閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

GLEと
S6の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデスAMG GLE

2020年5月〜[発売中]

車種を選択

アウディ S6

2020年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,332〜2,483万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,303万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

680〜1980万円

0
50
100
200
300
400
500~

418〜1258万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4935mm

  • 2020mm

  • 1780mm

  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 9.4~9.8km/l 9.5~9.8km/l
排気量 2996~3982cc 2893~2893cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

メルセデスAMG SUVシリーズの中で サイズ感の大きなGLE63Sを購入しました。 大きなトルクとレスポンスの良いアクセルが踏み出して車体を動かす楽しさと メルセデスベンツが誇るインテリジェントドライブ機能が 車を進める安心を両立している事と内装の重厚感はメルセデスAMGならでは という 乗り終えた後もまた次も乗りたいと思わせてくれる一台になりました。 また、今回の納車前後の接客応対の良さも 車を乗る上での安心感の一つです。 次回購入時も貴店での検討を考えるつもりです。 ありがとうございました。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 TVK番組で走っていたが、最高。 SUVブーム、イアー。 ポルシェパナメーラやカイエン、マカンより? 【良い点】 かっこいい、速い。 超、SUV。タイヤ325や幅広さ2メートル超え。 堂々としていて、オーラあり。 【悪い点】 重いし、燃費は、、。 5キロ代だが街中は?

4.1

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】良い 【良い点】高級感と動力性能 【悪い点】燃費・デスプレイ

3.7

【総合評価】  見た目はSUVですが、中身ははっきりいってスポーツカーです。迫力あふれる野太い排気音、アクセル全開にする場所を探すのに苦労するほど強烈な加速、そしてリニアリティあふれるハンドリング。走りに対する期待に応えてくれます。なかでも真骨頂はエンジンスムーズかつドラマチックでエキサイティングなフィーリングは、普通のクルマでは味わえない特別な世界を見せてくれますね。 【良い点】  こんな2トンを超えて重心も高い車体なのに、スイスイと峠道を走れる走りは見事ですね。にもかかわらず乗り心地が優れているから、ファミリーカーとしても家族に苦情を言われることはないでしょう。そして上質なレザーとカーボンをふんだんに使ったインテリアの仕立てのよさはさすが。ここまで所有する満足感を満たしてくれるクルマは少ない気がします。 【悪い点】  走りの部品にコストをかけているとか、エンジンが手組みとか、インテリアや装備にとてもお金がかかっているとか、事情はよくわかります。それが満足感を高めているのも事実です。だけど、お値段もスペシャルですね。

GLEのクルマレビューをもっと見る
4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

S6のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ