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Eクラスステーションワゴンと
ディスカバリースポーツの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデスAMG Eクラスステーションワゴン

2024年12月〜[発売中]

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ランドローバー ディスカバリースポーツ

2014年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,646〜2,168万円

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443〜1,071万円

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中古車価格帯

1098〜1778万円

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125〜948万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1900mm

  • 1490mm

  • 4610mm

  • 1905mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.2~11.2km/l 9.6~13.2km/l
排気量 2996~2996cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オッサン臭いステーションワゴンですが、結構走ります。地味な外観が良いと思います。 【総合評価】 S213は2台目です。2018年の発売前に予約振り込みをして手に入れたのが1台目。乗ってみたら意外と走るし、長距離を走って釣りに行き、車中泊をする私の用途にはピッタリでした。 5年で9万km走ったところで、S214が4発になりそうだったので、2023年に2台目の最終型のS213に乗り換えました。 ドアクローザーが装備された反面、かつての「すけべレバー」的な運転席から助手席のリクライニングやシートベンチレーションが操作できるスイッチが無くなりました。(便利だったのに、、、) 家人の強い要望の「ちゃんと走って、でも、右ハンドルじゃないとダメ」と言う、選択条件ではこれが最適解と思います。 故障については、1台目は特に故障無し。 2台目はリアゲートのクローザーのセンサーの反応が良すぎて荷物の積み下ろし中に勝手に締まることが有ります、、、それ位です。

4.0

【所有期間または運転回数】   【総合評価】  4.5 523iツーリングからの乗換えです。2Lターボの割にはよく走りましたが、デザインに飽きが来たのと、高速で高排気量のライバル車にスイスイ抜かれていくことに徐々にストレスを感じていました。経済的なE220Dと迷いましたが、最後は試乗時に感じたワクワク感に押されました。ノーマルやCクラスとの見分けがつきにくいことを嫌気する方も居られるようでしたが、個人的には控えめな主張の方がしっくりきました。63はおっさんには気張りすぎな気もしたので… 【良い点】  ほどほどの楽しさと気持ちよい乗り心地。頑張りたいときのQuick Res 【悪い点】  4駆ゆえの取り回しの悪さ。10年前と同じレベルの燃費性能(これは元から期待してませんが)。

Eクラスステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。 【総合評価】 大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。 街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。 【エクステリア】 当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。 【インテリア】 シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。 【エンジン性能】 必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。 【走行性能】 オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。 【乗り心地】 重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。 【燃費】 街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。 【悪い点】 パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。

3.6

【総合評価】  世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。 【良い点】  2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。 【悪い点】  プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

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