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Eクラスステーションワゴンと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデスAMG Eクラスステーションワゴン

2024年12月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,646〜2,168万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

1088〜1878万円

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187.6〜566.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1900mm

  • 1490mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 11.2~11.2km/l 13~21.4km/l
排気量 2996~2996cc 2488~3283cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オッサン臭いステーションワゴンですが、結構走ります。地味な外観が良いと思います。 【総合評価】 S213は2台目です。2018年の発売前に予約振り込みをして手に入れたのが1台目。乗ってみたら意外と走るし、長距離を走って釣りに行き、車中泊をする私の用途にはピッタリでした。 5年で9万km走ったところで、S214が4発になりそうだったので、2023年に2台目の最終型のS213に乗り換えました。 ドアクローザーが装備された反面、かつての「すけべレバー」的な運転席から助手席のリクライニングやシートベンチレーションが操作できるスイッチが無くなりました。(便利だったのに、、、) 家人の強い要望の「ちゃんと走って、でも、右ハンドルじゃないとダメ」と言う、選択条件ではこれが最適解と思います。 故障については、1台目は特に故障無し。 2台目はリアゲートのクローザーのセンサーの反応が良すぎて荷物の積み下ろし中に勝手に締まることが有ります、、、それ位です。

4.0

【所有期間または運転回数】   【総合評価】  4.5 523iツーリングからの乗換えです。2Lターボの割にはよく走りましたが、デザインに飽きが来たのと、高速で高排気量のライバル車にスイスイ抜かれていくことに徐々にストレスを感じていました。経済的なE220Dと迷いましたが、最後は試乗時に感じたワクワク感に押されました。ノーマルやCクラスとの見分けがつきにくいことを嫌気する方も居られるようでしたが、個人的には控えめな主張の方がしっくりきました。63はおっさんには気張りすぎな気もしたので… 【良い点】  ほどほどの楽しさと気持ちよい乗り心地。頑張りたいときのQuick Res 【悪い点】  4駆ゆえの取り回しの悪さ。10年前と同じレベルの燃費性能(これは元から期待してませんが)。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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