閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Cクラスステーションワゴンと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデスAMG Cクラスステーションワゴン

2022年10月〜[発売中]

車種を選択

マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,146万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜649万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

438〜1250万円

0
50
100
200
300
400
500~

196.9〜566.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4835mm

  • 1900mm

  • 1475mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 10.1~10.9km/l 13~21.4km/l
排気量 1991~1991cc 2488~3283cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ・派手過ぎず洗練された外観デザイン。 ・ハイパワーで速い。 ・高級感のある内装。 ・丁度良いボディサイズ。 ・別売りのラゲッジルームトレー?が便利。 ・足を突っ込むと開くトランクが便利。 【総合評価】 主に、趣味の魚釣り、旅行などの長距離移動に使うために購入しました。 63sと最後まで迷ったが、外観がより普通のワゴンっぽいほうが良く、あくまで長距離移動用なので63を選択。。 乗り心地を除けば、長距離移動には最適。 有り余るパワーで高速道路での移動は快適。 右の車線をダラダラ、いつまでも譲ってくれないので左から追い越そうとすると加速するアホにもストレスを感じずに済む(笑) 走りはそこそこ楽しいが、乗り心地をここまで犠牲にしている割には楽しくはないのが残念。 もっとも、走りを楽しむためのクルマは別に所有しており、長距離移動用という用途を考えれば、十分満足できるレベルだが・・・。 走りがイマイチなのは、フロントヘビー&重心高の影響が大きいのでは?せめて標準装備のサンルーフが無ければ・・・。 内装の質感はGOOD。カーナビの使い勝手、オーディオの音質はイマイチだが許容範囲。 乗り心地がもう少し良いか、ここまで乗り心地を犠牲にするならもう少し走りが楽しいクルマに仕上げて頂いたらもっと良かったと思う。 速くでそこそこ楽しく、釣りや旅行など、長距離移動の足として便利、そこそこいいとこ取りのクルマかも。

Cクラスステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

CX−60のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ