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GLCと
キャデラックCT6の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ GLC

2023年3月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCT6

2016年9月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

819〜1,182万円

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998〜1,045万円

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中古車価格帯

540〜950万円

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275.8〜598万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1920mm

  • 1600mm

  • 5230mm

  • 1885mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 11.9~18.2km/l km/l
排気量 1949~1997cc 3649~3649cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 高級感、上質感は、外装、内装含めて、申し分ないです。 【総合評価】 家族がいるので、大きな出費は厳しい。でも好きな車を乗りたい。そんなお父さんにはベストなかっこいい車です。

3.7

【このクルマの良い点】 EVならではのタイムラグのない加速は魅力。EQAよりはEQCの加速はたまらない速さだが内装や最新装備ではEQAか。AとはいえEVになると高級感や走りはガソリンのEクラスなみ。 【総合評価】 EVの加速は魅力的ですが、ガソリンターボのAMGもやはり素晴らしい作品。4本だしマフラーからのエンジン音はたまらない魅力。EQAの静寂性や高級感、スムーズさなどEV車の楽しさもエンドレス。

4.7

今回初めてディーゼル車を購入。メルセデスは、3台目でEクラスからのクラスからの乗り換え 【総合評価】 安全装備が充実していて、運転が楽 【良い点】 フルオプション 【悪い点】 多少パワー不足

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 接客やお店の雰囲気もよく、安心して購入できました。 次も是非お願いいたしと考えています。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 以前はCワゴンでしたが、今回はGLCAMGに。 SUVは初めてですが、下見に来て即決しました。 接客も大変良く、メルセデス品質だったので気持ち良く購入できました。 【良い点】 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 CT6はフルサイズセダン・XTSの後継となるモデルで、全長5230×全幅1885×全高1495mmと大きくてゆったりとした車体が特徴。最大340馬力を発生する3649ccのV6エンジンが良く吹き上がり、ノンターボながら2t近いボディをグイグイと引っ張ります。新たに採用された10速ATのおかげでどの速度域でも小気味良く加速していき、高速での追い越しでアクセルをベタ踏みすることはありません。また、34個のノイズキャンセル機能付きスピーカーが車内に伝わるロードノイズをかなり減らしてくれるので、運転中に同乗者と話がしやすくなりました。 サスペンションについても、ミリ秒単位で硬さをコントロールするマグネティックライドコントロールが採用されており、道路環境に関わらずヨーロッパ車のようにしっかりサスが効きます。ドライブ中の室内は快適そのもので、妻曰く飛行機のような乗り心地とのこと。また、ハンドル操作に合わせて後輪も操舵するアクティブリアステアが装備されたため、大きい車体でも小回りが効き、思った以上に街乗りがしやすいと思いました。 【総合評価】 CT6は、高級感とスポーティさを感じさせるデザインへ刷新しました。直線的なタテ目型フロントライトとシンプルで大きいフロントグリルは一目でキャデラックだと分かりますし、リアにかけてスラっと流れるようなボディ形状と左右2本ずつの4本出しマフラーは、まさにスポーツカーの外見そのものです。 内装もレザーがふんだんに使用されており、さすが高級車といったところ。電動調整式のドライバーシートは運転席シートポジションを記憶してくれますし、ヒーターやベンチレーション、マッサージなどの機能も付いています。さらに、運転支援システムも充実しており、レーンキープアシストや、前方の車に合わせて車速を調整してくれるクルーズコントロールなどのおかげでロングドライブでもさほど疲れません。前車ではあまり運転したがらなかった妻ですが、CT6に乗り換えてからは、サイズアップしたにも関わらずよく交代してくれるようになりました。

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