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PROTO CORPORATION

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CLSクラス シューティングブレークと
S90の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ CLSクラス シューティングブレーク

2012年10月〜2018年6月

車種を選択

ボルボ S90

2017年2月〜2025年4月

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購入価格

新車価格帯

791〜2,010万円

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644〜1,089万円

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中古車価格帯

99〜233.9万円

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163〜599万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1880mm

  • 1420mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.5~18.3km/l 12.5~14.5km/l
排気量 2142~5461cc 1968~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 クラスより少し大きくなった所と、エンジンがでスムーズな走りができるところが気に入っています。 【悪い点】

3.7

【総合評価】  超簡潔に言えばCLSのステーションワゴン版ということになるけれど、そのひとことで言い切ってしまうのは惜しすぎる。なによりの魅力は、その優雅な雰囲気。実用性よりも「どれだけ伊達に見えるか」ってことを重視たデザインは、まるで陸を走るクルーザー。これに乗れば、どんなステーションワゴンよりも「遊び人」に見えること間違いなしだろう。今回試乗したのは585馬力ものハイパフォーマンスエンジンを積む「63AMG S」。スーパーカーのような動力性能と贅を尽くしたインテリアが、伊達オトコを極める。 【良い点】 遊び心あふれるデザインと優雅な雰囲気が見事。的に向かう矢のようにぶれない高速安定性。安全性能の水準も高い。この中にはもっと実用的なワゴンがたくさんあるけれど、これ以上のモテおやじ養成マシンはないと断言できる。 【悪い点】 大きいだけでなく見切りも悪いボディは、狭い道や車庫入れなどでドライバーの腕を求める。とはいえ、そんなクルマを涼しい顔して扱ってこそ、オトコの余裕を見せ付ける演出になるのかもしれない。

4.4

【総合評価】 ・外観は最高。正面のちょっと悪い感じがいい。 ・燃費はもうちょっといくかと思ったけど。 ・高速安定性はすばらしくいい。 【良い点】 ・やはり外観。 ・燃費は高速:一般 8:2ぐらいで 12/kmは走る。 ・ディストロニックをONにしていると、思ったよりスムーズに勝手に止まる。  日本車みたいに、ギュ!って感じではない。 ・高速安定性はびっくり、W211だと200近くだとちょっと浮くような  ハンドリングになったが、CLSは逆にどっしり!  すごく安定している。エアサスがいいのか、空力性能がいいのか、両方なんだろうな。 ・ブレーキ性能も素晴らしくいい。 【悪い点】 ・キャディバックが横に入らない。3つが限界かな。Eは余裕で4つ入るのに。 ・高速だけだったら、14−15/kmぐらい走ってほしい。カタログ値で12.4なんだから。 ・ディストロニックをONにしていると、アクセル操作は素人の運転並み。 ・キャリアが2人じゃないと取り付けできない。 ・もうちょっと、最低地上高を低くできなかったもんかと。  上背がないわりに、下があいてみえる。  コンフォートモードにすると、もっとかっこ悪くなる。

4.0

【総合評価】 見た目には良い 【良い点】 乗り心地 【悪い点】 荷物がのらない

4.9

【総合評価】 何と言っても、見た目がカッコいい!! 【良い点】 クール! 【悪い点】 高いので、ある程度まとまったお金を用意する必要があります。

CLSクラス シューティングブレークのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 ボルボのS90は2017年のV90、V90クロスカントリーを最後に日本での販売を終了していました。しかし、2021年9月から48Vマイルドハイブリッドに仕様を変更した「S90 B6 AWDインスクリプションのみを受注販売にて取り扱うというアナウンスが! 昨今はセダンタイプの需要が低下し、多くの国産セダンが販売終了を迎えています。各メーカーがSUVに力を入れている中で、ボルボのプレミアムセダンの復帰は、セダンを愛して止まないユーザーにとっては非常に喜ばしいニュースでした。 これは絶対に購入しなければと思い、迷わず購入! ボルボのフラッグシップセダンとして、堂々たる風貌にスポーティーさを組み合わせたスタイリングが特徴的でお気に入りです。 また、デザインやランプ類の変更に加え、安全性と快適性を向上させる運転支援システムを採用しているのも嬉しいポイントでした。世界基準の安全性と48Vマイルドハイブリッドのなめらかな乗り心地の良さは、セダンならではの余裕のある存在感を演出していると思います。 【総合評価】 正直言うと、S90 B6 AWD インスクリプションの価格はかなり高いと思っています。ギリギリ900万円は超えていないものの、894万円という価格なので、簡単に手を出せませんでした。かなり高価格ではありますが、搭載される装備を見ても価格以上の充実した安全装備と質感の高さは最大限に評価できます。 特に、安全装備の多さには驚かされました。CitySafety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)や全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)などがなんと標準で装備! ここまで安全装備が充実していると、新たにオプション装備する必要がないくらいです。 また、ボルボらしさを残しつつスポーティーさを組み合わせたスタイリングになっているのも嬉しいポイントです! S90は、「セダン=ダサイ」というかつてのイメージを完全に払拭したと思っています。

3.9

【総合評価】 ボルボといえばワゴンのイメージが強いですが、角ばったセダンの横から見たスタイルもボルボらしいです。 古くなっても渋さや味があるような形が良いと思います。 【良い点】 車体幅が細めで横が狭い駐車場などではコンパクトに収まる印象です。 内部は十分広さがあり、革シートやウッド調のパネルの内装は落ち着きと高級感があります。 後部シート中央には格納式の簡易チャイルドシートがあり、便利です。 【悪い点】 エアコンのコンプレッサーの耐久性が低いようで、交換しました。輸入車全体に言えることですが、日本車では考えられないような故障や部品交換があります。

3.4

【総合評価】 レザーやウッドが上質で、英国車っぽい雰囲気です。 ベンツS、BMW7、ジャガーXJに並ぶ格があります。 【良い点】 室内空間が広いです。後席は快適ですよ。 イメージ的には緑の多い郊外をゆったり流すのが似合う車です。 【悪い点】 エンジンがかなり非力・・・。特に低速トルクはもう少し欲しいかな、都会 でのストップ&ゴーや高速道路で不満を感じます。 故障に関しては、ホースやベルト類がやや脆いです。

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