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PROTO CORPORATION

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CLSクラス シューティングブレークと
ディスカバリースポーツの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ CLSクラス シューティングブレーク

2012年10月〜2018年6月

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ランドローバー ディスカバリースポーツ

2014年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

791〜2,010万円

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443〜1,071万円

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中古車価格帯

99〜233.9万円

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137〜948万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1880mm

  • 1420mm

  • 4610mm

  • 1905mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 8.5~18.3km/l 10.2~14.4km/l
排気量 2142~5461cc 1498~1999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 クラスより少し大きくなった所と、エンジンがでスムーズな走りができるところが気に入っています。 【悪い点】

3.7

【総合評価】  超簡潔に言えばCLSのステーションワゴン版ということになるけれど、そのひとことで言い切ってしまうのは惜しすぎる。なによりの魅力は、その優雅な雰囲気。実用性よりも「どれだけ伊達に見えるか」ってことを重視たデザインは、まるで陸を走るクルーザー。これに乗れば、どんなステーションワゴンよりも「遊び人」に見えること間違いなしだろう。今回試乗したのは585馬力ものハイパフォーマンスエンジンを積む「63AMG S」。スーパーカーのような動力性能と贅を尽くしたインテリアが、伊達オトコを極める。 【良い点】 遊び心あふれるデザインと優雅な雰囲気が見事。的に向かう矢のようにぶれない高速安定性。安全性能の水準も高い。この中にはもっと実用的なワゴンがたくさんあるけれど、これ以上のモテおやじ養成マシンはないと断言できる。 【悪い点】 大きいだけでなく見切りも悪いボディは、狭い道や車庫入れなどでドライバーの腕を求める。とはいえ、そんなクルマを涼しい顔して扱ってこそ、オトコの余裕を見せ付ける演出になるのかもしれない。

4.4

【総合評価】 ・外観は最高。正面のちょっと悪い感じがいい。 ・燃費はもうちょっといくかと思ったけど。 ・高速安定性はすばらしくいい。 【良い点】 ・やはり外観。 ・燃費は高速:一般 8:2ぐらいで 12/kmは走る。 ・ディストロニックをONにしていると、思ったよりスムーズに勝手に止まる。  日本車みたいに、ギュ!って感じではない。 ・高速安定性はびっくり、W211だと200近くだとちょっと浮くような  ハンドリングになったが、CLSは逆にどっしり!  すごく安定している。エアサスがいいのか、空力性能がいいのか、両方なんだろうな。 ・ブレーキ性能も素晴らしくいい。 【悪い点】 ・キャディバックが横に入らない。3つが限界かな。Eは余裕で4つ入るのに。 ・高速だけだったら、14−15/kmぐらい走ってほしい。カタログ値で12.4なんだから。 ・ディストロニックをONにしていると、アクセル操作は素人の運転並み。 ・キャリアが2人じゃないと取り付けできない。 ・もうちょっと、最低地上高を低くできなかったもんかと。  上背がないわりに、下があいてみえる。  コンフォートモードにすると、もっとかっこ悪くなる。

4.0

【総合評価】 見た目には良い 【良い点】 乗り心地 【悪い点】 荷物がのらない

4.9

【総合評価】 何と言っても、見た目がカッコいい!! 【良い点】 クール! 【悪い点】 高いので、ある程度まとまったお金を用意する必要があります。

CLSクラス シューティングブレークのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。 【総合評価】 大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。 街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。 【エクステリア】 当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。 【インテリア】 シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。 【エンジン性能】 必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。 【走行性能】 オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。 【乗り心地】 重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。 【燃費】 街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。 【悪い点】 パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。

3.6

【総合評価】  世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。 【良い点】  2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。 【悪い点】  プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

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