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PROTO CORPORATION

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CLSクラス シューティングブレークと
アルファードの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ CLSクラス シューティングブレーク

2012年10月〜2018年6月

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トヨタ アルファード

2023年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

791〜2,010万円

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540〜579万円

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中古車価格帯

99〜233.9万円

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455.4〜1365万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1880mm

  • 1420mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

JC08モード燃費 8.5~18.3km/l ―km/l
排気量 2142~5461cc 2493~2493cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 クラスより少し大きくなった所と、エンジンがでスムーズな走りができるところが気に入っています。 【悪い点】

3.7

【総合評価】  超簡潔に言えばCLSのステーションワゴン版ということになるけれど、そのひとことで言い切ってしまうのは惜しすぎる。なによりの魅力は、その優雅な雰囲気。実用性よりも「どれだけ伊達に見えるか」ってことを重視たデザインは、まるで陸を走るクルーザー。これに乗れば、どんなステーションワゴンよりも「遊び人」に見えること間違いなしだろう。今回試乗したのは585馬力ものハイパフォーマンスエンジンを積む「63AMG S」。スーパーカーのような動力性能と贅を尽くしたインテリアが、伊達オトコを極める。 【良い点】 遊び心あふれるデザインと優雅な雰囲気が見事。的に向かう矢のようにぶれない高速安定性。安全性能の水準も高い。この中にはもっと実用的なワゴンがたくさんあるけれど、これ以上のモテおやじ養成マシンはないと断言できる。 【悪い点】 大きいだけでなく見切りも悪いボディは、狭い道や車庫入れなどでドライバーの腕を求める。とはいえ、そんなクルマを涼しい顔して扱ってこそ、オトコの余裕を見せ付ける演出になるのかもしれない。

4.4

【総合評価】 ・外観は最高。正面のちょっと悪い感じがいい。 ・燃費はもうちょっといくかと思ったけど。 ・高速安定性はすばらしくいい。 【良い点】 ・やはり外観。 ・燃費は高速:一般 8:2ぐらいで 12/kmは走る。 ・ディストロニックをONにしていると、思ったよりスムーズに勝手に止まる。  日本車みたいに、ギュ!って感じではない。 ・高速安定性はびっくり、W211だと200近くだとちょっと浮くような  ハンドリングになったが、CLSは逆にどっしり!  すごく安定している。エアサスがいいのか、空力性能がいいのか、両方なんだろうな。 ・ブレーキ性能も素晴らしくいい。 【悪い点】 ・キャディバックが横に入らない。3つが限界かな。Eは余裕で4つ入るのに。 ・高速だけだったら、14−15/kmぐらい走ってほしい。カタログ値で12.4なんだから。 ・ディストロニックをONにしていると、アクセル操作は素人の運転並み。 ・キャリアが2人じゃないと取り付けできない。 ・もうちょっと、最低地上高を低くできなかったもんかと。  上背がないわりに、下があいてみえる。  コンフォートモードにすると、もっとかっこ悪くなる。

4.0

【総合評価】 見た目には良い 【良い点】 乗り心地 【悪い点】 荷物がのらない

4.9

【総合評価】 何と言っても、見た目がカッコいい!! 【良い点】 クール! 【悪い点】 高いので、ある程度まとまったお金を用意する必要があります。

CLSクラス シューティングブレークのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 先代モデルよりも外観も大幅にラグジュアリー感が増した2020年モデル。フロントグリルの存在感は他メーカーのライバル車を圧倒しているかもしれません。遠くから見ても一目で分かる高級感あふれる外観です。 乗車してみると、外観に負けず劣らずの高級感。先代から引き継がれたラグジュアリーなコンセプトは、2020年モデルになっても健在です。むしろ細かな点は洗練された印象です。乗り心地はもちろんトップクラス。運転席から後部座席まで、超長距離運転でも疲れ知らずの快適性。レーダーアシストクルーズが装備されているので、高速道路ではかなり楽な運転を実現できます。むしろ座って手を添えているだけの感覚です。シートの快適さと高度なドライビングアシストで、ストレスフリーな運転が叶えられています。 もちろんシートアレンジによる荷室の使い勝手や、2.5Lの安定感あるエンジン特性も魅力のひとつ。ハンドリングも素直でゆったりと曲がっていく感じですね。どっしり感はありますが、重たさは感じない不思議な感覚です。 【総合評価】 街中でも多く見かける高級ミニバンであるアルファード。2020年モデルのレビューですが、レーダーアシストクルーズやデジタルミラー、細かな安全機能など、満足度の高い装備は高評価です。 価格はさすがに高級車の部類ですが、購入して後悔する点は皆無ではないでしょうか。燃費や消耗品はサイズなりのコストがかかりますが、それ以上に素晴らしい点が盛りだくさんの一台です。外観のセンスの良さも、多くのファンを持つ理由のひとつですね。 とても完成度の高いミニバンなので、販売価格に手が届くのならぜひ検討しておきたい車です。家族と出かけることの多いファミリー層にもおすすめできるミニバンですね。レジャーで荷物を積みこむ際も使い勝手抜群でしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 乗り心地がいい 【総合評価】 この金額でこの車買えるのが満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 カッコいい 【総合評価】 よき

5.0

【このクルマの良い点】 かっこいいから 【総合評価】 素晴らしい車

4.1

【このクルマの良い点】 ゆったりした室内空間 【総合評価】 乗ってるだけでいいなら、最高のクルマ。後ろの座席の快適さを経験してしまうと、運転していると、運転を誰かに替わって貰いたいと思ってしまいます。いいクルマです。

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