閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

バネオと
ボクスターの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ バネオ

2003年10月〜2007年11月

車種を選択

ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

320〜342万円

0
50
100
200
300
400
500~

584〜1,012万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

37〜98.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

288〜1050万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1740mm

  • 1845mm

  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l km/l
排気量 1897~1897cc 2706~3799cc
駆動方式 FF ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】  大きさが日本の道路事情にもマッチしていて、運転しやすい。 マイナーな車種だが、家族で楽しく移動するためのツールとしては良く出来ていると思います。 【良い点】  なんと行ってもベンツ!つくりは良いです。また大きさが意外とコンパクトで、日本の道路事情下でも違和感なく運転できる。絶対的に広い空間は、何ものにも得がたいと思います。 【悪い点】  ハンドル操作・ドアの開閉・・・とても重い。この重さは誰を基準に決められたものなのか? ファミリーユースに良いと書いたが、奥様が扱うにはちょっと重すぎるような気が・・・しかしそれを割り引いても、ファミリーユースに良い車だとは思いますが。

3.6

【総合評価】 良い意味で無駄がなく、道具として使うにはこれ以上のものが無い。ボディーサイズが小さいのに人も荷物も満載出来る。荷物満載・多人数乗車でも走行性能にあまり影響が出ないのはさすがドイツ車。 【良い点】 使い勝手に優れこの車にのるとこれ以上の車はないと思わせられる点。 多趣味の人にはピッタリ! 【悪い点】 車格のわりに値段が高い。ベンツブランドということで所有満足度はたかいのだが・・・ Aピラーが太く右折時・T字路からの合流では死角が大きい。

3.0

【総合評価】 移動する道具と考えると最高の相棒です。 【良い点】 ボディーサイズからは想像も出来ない居住空間、荷室の広さ。 日本車ではありえないシートの出来の良さは長距離も全く苦にならない。 ドイツ車特有の走行安定性。安心感。 めったに同じ車にお目にかからない。 【悪い点】 微妙な外観。(だんだん愛着は湧いてきます。) 小物を置くところが少ない。

バネオのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

ボクスターのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ