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バネオと
インプレッサスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ バネオ

2003年10月〜2007年11月

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スバル インプレッサスポーツワゴン

2000年8月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

320〜342万円

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116〜299万円

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中古車価格帯

39.5〜98.8万円

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72〜208万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1740mm

  • 1845mm

  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1845mm

  • 1380mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l 10.4~16.6km/l
排気量 1897~1897cc 1493~1994cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】  大きさが日本の道路事情にもマッチしていて、運転しやすい。 マイナーな車種だが、家族で楽しく移動するためのツールとしては良く出来ていると思います。 【良い点】  なんと行ってもベンツ!つくりは良いです。また大きさが意外とコンパクトで、日本の道路事情下でも違和感なく運転できる。絶対的に広い空間は、何ものにも得がたいと思います。 【悪い点】  ハンドル操作・ドアの開閉・・・とても重い。この重さは誰を基準に決められたものなのか? ファミリーユースに良いと書いたが、奥様が扱うにはちょっと重すぎるような気が・・・しかしそれを割り引いても、ファミリーユースに良い車だとは思いますが。

3.6

【総合評価】 良い意味で無駄がなく、道具として使うにはこれ以上のものが無い。ボディーサイズが小さいのに人も荷物も満載出来る。荷物満載・多人数乗車でも走行性能にあまり影響が出ないのはさすがドイツ車。 【良い点】 使い勝手に優れこの車にのるとこれ以上の車はないと思わせられる点。 多趣味の人にはピッタリ! 【悪い点】 車格のわりに値段が高い。ベンツブランドということで所有満足度はたかいのだが・・・ Aピラーが太く右折時・T字路からの合流では死角が大きい。

3.0

【総合評価】 移動する道具と考えると最高の相棒です。 【良い点】 ボディーサイズからは想像も出来ない居住空間、荷室の広さ。 日本車ではありえないシートの出来の良さは長距離も全く苦にならない。 ドイツ車特有の走行安定性。安心感。 めったに同じ車にお目にかからない。 【悪い点】 微妙な外観。(だんだん愛着は湧いてきます。) 小物を置くところが少ない。

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3.9

【このクルマの良い点】 一般的なステーションワゴンよりもリヤウインドウが傾斜しており、かといってクーペスタイルとも違う独自のスタイリングが特徴的だったインプレッサスポーツワゴン。発表当時は「これかっこいいな」と、本気で購入も検討したくらいです。数年後に妻と交際を始めたとき、彼女が乗っていたのが初代の「C?z」というベーシックグレードでした。なので、何度か運転させてもらったことがあります。 インプレッサスポーツワゴンはスバルブランドにふさわしく、走行性能の高さがいいんですよね。5速MTにこれまたスバルの十八番、フルタイム4WDの組み合わせは、排気量の小ささを感じませんでした。過去に自分自身が乗っていたWRXと比べればインプレッサスポーツワゴンははるかにおとなしい性格だと思うのですが、軽快さという小排気量ならではの特徴も相まって、楽しくドライブできた車です。 走行性能とは関係ありませんが、このグレードのアンテナはラジオがオンになると伸びてくるギミックがありました。これも面白い仕掛けだな、と思いながら、当時乗車していたことを覚えています。 【総合評価】 初代のインプレッサスポーツワゴンの評価としては、シフトフィールに昭和のクルマのようなカッチリ感がないのは残念だと思っています。しかし、1,493ccという排気量でもボクサーエンジンというこだわりはスバリストでなくとも嬉しいポイントでした。その上、前後サスペンションがストラット式独立懸架ということもあり、一般道であれば快適にドライブを楽しめたところも良かったです。 2020年代のSUVや軽スーパーハイトワゴンのようにゆったりとした足元とはいきませんが、大人4人が乗車しても苦にならない程度は確保されていたところが気に入っています。 装備に関しても、エアバッグやABSといった最低限の安全装備は備わっていたのも良いです。クラッチ操作の必要なMT車ということもあって、インプレッサスポーツワゴンはよほど荒い運転をしない限りはそれなりの安全性が確保されている一台だと思っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 二週間くらいだとおもいます。 運転回数は週4回くらいだとおもいます。 【総合評価】 百万点 【良い点】 安定感がある。 【悪い点】 まったくなし

4.0

【所有期間または運転回数】 20年所有。271,500kmを走行。1.5年落ち33,000kmで購入。現在も現役。 【総合評価】 WRCでのレガシィ後継車種として選手権に投入された同車。走りに関しては非常に良いです。 同時期のランサーエボリューション・セリカGT−Four・RX−7なども運転したことはありますが、運動性能は全く遜色ありません。 走る為の車だと感じています。ワゴンならではの室内空間の広さやルーフレール標準搭載によるキャリア設置の汎用性なども良いと思います。 【良い点】 何はともあれ運動性能は抜群です。かなり走行していますが、エンジンも意外とタフです。 ターボタイマーを付けているおかげ?かは分かりませんがタービンも購入時のままで走行しています。 パワーも加速もあり、4WDでもありますので、雪道でもノーマルタイヤである程度は走行してます。 当方関西圏のため、年に1度あるかないかの降雪に備えたスタッドレスタイヤは買えないので。。。。 スキーに行く際は必ずスタッドレスは装着していましたが。 【悪い点】 ・燃費はすこぶる悪いです(1リッターで7km前後です。クーラー使用時はさらに悪化します)  (ハイオクを満タン(55リットル)にしても街乗りだけで400km走るのは私には厳しいです) ・時計がありません。カーオーディオ等に頼る必要があります。 ・ガソリンの警告灯はありません。目視による勘だのみです。 ・ABSやエアバックなどはありません。 ・外品および純正のパーツも希少化しています。  (今回レプリカ仕様のため全塗装しましたがエクステリアのパッキン類は一部欠品しました)  (なおシャフト等の富士重工製パーツは一部生産してくれます。委託先のあるパーツ類は厳しい) ・旋回性能は余りないです。4WDならではの弊害です。1tの箱バンにも負けます。Uターンはバックありき。 ・セミバケットシートのため、乗り降りが不評です(助手席の人から言われます) ・ガラスのミッションだと言われるほどトランスミッションは脆いです。5速→3速とエンブレしすぎると壊れます。  既に4度MTミッションを積みかえました。次回はリビルド覚悟です。

4.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 85点 【良い点】 コーナリング性能、外見 【悪い点】 1500?に重量ボディなので、加速にイマイチ。

3.6

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 個人的には満点 客観的には5点満点で4・2点 【良い点】 まずは中古価格が非常に安い点です。 新車では200万程度ですが、1000万クラスのスポーツカーにも負けない加速性能があります。 走りが好き、車が好きという人に是非乗ってもらいたい車です。 四駆2リッターターボですが、燃費は気にして運転すれば13キロ程でます。 意識しないと10キロ前後ですが、都内だと下がります。 また、車好きな人向けで改造もし易いです。 カスタムパーツや中古パーツのパーツもかなり出回っています。 【悪い点】 ハイオクなのでガソリンが高い。 内装は普通。良くも悪くも日本車です。内装は自分でかなり弄って楽しんでいます。 WRXはサスがかなり固く運転手以外の乗り心地は悪いです。 とにかく日常から運転を楽しみたい、という人には最高の車だと思います。

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