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PROTO CORPORATION

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バネオと
パッソセッテの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ バネオ

2003年10月〜2007年11月

車種を選択

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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購入価格

新車価格帯

320〜342万円

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149〜203万円

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中古車価格帯

39.5〜63.7万円

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32.5〜41.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1740mm

  • 1845mm

  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l 14.6~15.6km/l
排気量 1897~1897cc 1495~1495cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】  大きさが日本の道路事情にもマッチしていて、運転しやすい。 マイナーな車種だが、家族で楽しく移動するためのツールとしては良く出来ていると思います。 【良い点】  なんと行ってもベンツ!つくりは良いです。また大きさが意外とコンパクトで、日本の道路事情下でも違和感なく運転できる。絶対的に広い空間は、何ものにも得がたいと思います。 【悪い点】  ハンドル操作・ドアの開閉・・・とても重い。この重さは誰を基準に決められたものなのか? ファミリーユースに良いと書いたが、奥様が扱うにはちょっと重すぎるような気が・・・しかしそれを割り引いても、ファミリーユースに良い車だとは思いますが。

3.6

【総合評価】 良い意味で無駄がなく、道具として使うにはこれ以上のものが無い。ボディーサイズが小さいのに人も荷物も満載出来る。荷物満載・多人数乗車でも走行性能にあまり影響が出ないのはさすがドイツ車。 【良い点】 使い勝手に優れこの車にのるとこれ以上の車はないと思わせられる点。 多趣味の人にはピッタリ! 【悪い点】 車格のわりに値段が高い。ベンツブランドということで所有満足度はたかいのだが・・・ Aピラーが太く右折時・T字路からの合流では死角が大きい。

3.0

【総合評価】 移動する道具と考えると最高の相棒です。 【良い点】 ボディーサイズからは想像も出来ない居住空間、荷室の広さ。 日本車ではありえないシートの出来の良さは長距離も全く苦にならない。 ドイツ車特有の走行安定性。安心感。 めったに同じ車にお目にかからない。 【悪い点】 微妙な外観。(だんだん愛着は湧いてきます。) 小物を置くところが少ない。

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3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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