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PROTO CORPORATION

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Vシュトラールと
CR−Vハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Vシュトラール

1998年1月〜1999年9月

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ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

429〜556万円

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378〜455万円

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中古車価格帯

-万円

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139.9〜485.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1870mm

  • 1875mm

  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 km/l 20.2~21.2km/l
排気量 1998~2295cc 1993~1993cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【総合評価】 最高ですねー 【良い点】 とにかくかっこいいです! みんなから憧れのまなざしで見られること間違いなしです!!! 【悪い点】 高級感ありすぎでちょっと気が引けるかも・・・w (まあたぶん最初だけだと思いますけど)

4.4

【総合評価】 100点 【良い点】 高級感がある 【悪い点】 あまりない 。。でももっと燃費がいいといいと思う

4.4

【総合評価】 全体的にはバランスよくよいといえます 【良い点】 やっぱり、かっこいい 走りやすいし、つい乗りたくなるような車です 【悪い点】値段がたかいことくらい?

4.0

【総合評価】 扱う時はスポイラーを外す事をおすすめします。 大人数向けなので家族や友人など複数人乗せることが可能です。 ベンチシートを外すことで荷物を置いたり、休憩スペースにもなるのでレジャーでも大活躍です。 【良い点】 ・ベンチシートで一つずつ取り外し可能。 ・運転席、助手席がスイッチ一つで暖かくなる。 ・上に窓がついているためレジャーでも楽しめる。 【悪い点】 ・音楽を聴くときMDが使えない。 ・ちょっとした段差でスポイラーが傷つき、そのうち駄目になる。 ・椅子を倒そうとすると椅子ごと傾く。

5.0

【総合評価】 100点万点 【良い点】 最高にかっこいい 【悪い点】 ないんじゃない??

Vシュトラールのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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