閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Aクラスと
106の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Aクラス

2018年10月〜[発売中]

車種を選択

プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

322〜641万円

0
50
100
200
300
400
500~

222〜235万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

119.5〜538万円

0
50
100
200
300
400
500~

137.5〜450万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1800mm

  • 1420mm

  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15~19.2km/l km/l
排気量 1331~1949cc 1587~1587cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ベンツの小型ハッチバック車です。ライバルはBMWの1シリーズ、アウディのA3になります。 サイズ的には日本車でいうならば、マツダ3くらいのサイズで小回りはきいて使い勝手がいいサイズです。 初めてベンツに乗る人にはちょうどいい価格帯でサイズ感ではないかと思います。 車内はメルセデスベンツらしく高級感が漂っており、電動のパワーシートやシートヒーターなどで快適なドライブができます。 TVコマーシャルで一時話題になったMBUXと呼ばれるユーザーインターフェースです。 「ハイ!メルセデス」と呼び掛けてコミュニケーションができるツールで、空調の温度設定やオーディオの選曲、ナビの設定などを行うことができます。 乗り心地は外車にありがちのゴツゴツとした突き上げ感がなく、マイルドな仕上がりになっており、ファミリーにもやさしい仕様になっています。 シャシの剛性は高く、キビキビと曲がり扱いやすい車なので、初めてベンツに乗る人にはおすすめの1台です。 【総合評価】 小型のメルセデスベンツで、初めてベンツに乗る人にはおすすめです。走行性能や乗り心地は小さいながらもベンツらしく高級感にあふれています。 小型車ゆえに車内の広さは狭くなってしまい、同じサイズの国産車に比べて金額も1.5倍程度かかってしまいます。 燃費もそこまでいいとは言えませんが、メルセデスベンツのブランド力を加味すればその差は埋まるのではないでしょうか。 エンジンを入れた時のインターフェイスの立ち上がり方などは、近異彩未来の車を連想させるほどです。 MBUXと呼ばれるユーザーインターフェースは話題性がありますが、大阪弁などの方言には対応が悪いですが、AIで徐々に対応してくれるのはありがたいです。 小型車ということで、立体駐車場でも狭い道路の離合でも難なく対応できるため、車にあまり慣れていない人でも気軽に乗れる車として人気があります。 メルセデスベンツ!という異彩を放っているわけではなく、気軽な感じで乗れる車なので、初めてメルセデスベンツの世界観を味わうにはいい車でしょう。

3.1

【所有期間または運転回数】1回 【総合評価】街乗りであれば十分 普通  【良い点】ハンドリングが軽く小回りが利いて乗りやすい 【悪い点】全体的にはまとまっているがパワー不足

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5点 【良い点】運転しやすい 【悪い点】燃費がわるい

5.0

今まで見た中古車店の中でトップクラスの雰囲気の良さがありました。展示車両も高品質なものばかりでそのことからも信頼感を感じました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 保障が充実しているの車両が低走行車 程度が良さそうだったので即決しました。 【悪い点】

Aクラスのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

106のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ