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PROTO CORPORATION

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Aクラスと
500Cの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ Aクラス

2018年10月〜[発売中]

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フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

322〜641万円

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237〜355万円

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中古車価格帯

119.5〜538万円

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15〜358万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1800mm

  • 1420mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15~19.2km/l 17.5~19.2km/l
排気量 1331~1949cc 875~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ベンツの小型ハッチバック車です。ライバルはBMWの1シリーズ、アウディのA3になります。 サイズ的には日本車でいうならば、マツダ3くらいのサイズで小回りはきいて使い勝手がいいサイズです。 初めてベンツに乗る人にはちょうどいい価格帯でサイズ感ではないかと思います。 車内はメルセデスベンツらしく高級感が漂っており、電動のパワーシートやシートヒーターなどで快適なドライブができます。 TVコマーシャルで一時話題になったMBUXと呼ばれるユーザーインターフェースです。 「ハイ!メルセデス」と呼び掛けてコミュニケーションができるツールで、空調の温度設定やオーディオの選曲、ナビの設定などを行うことができます。 乗り心地は外車にありがちのゴツゴツとした突き上げ感がなく、マイルドな仕上がりになっており、ファミリーにもやさしい仕様になっています。 シャシの剛性は高く、キビキビと曲がり扱いやすい車なので、初めてベンツに乗る人にはおすすめの1台です。 【総合評価】 小型のメルセデスベンツで、初めてベンツに乗る人にはおすすめです。走行性能や乗り心地は小さいながらもベンツらしく高級感にあふれています。 小型車ゆえに車内の広さは狭くなってしまい、同じサイズの国産車に比べて金額も1.5倍程度かかってしまいます。 燃費もそこまでいいとは言えませんが、メルセデスベンツのブランド力を加味すればその差は埋まるのではないでしょうか。 エンジンを入れた時のインターフェイスの立ち上がり方などは、近異彩未来の車を連想させるほどです。 MBUXと呼ばれるユーザーインターフェースは話題性がありますが、大阪弁などの方言には対応が悪いですが、AIで徐々に対応してくれるのはありがたいです。 小型車ということで、立体駐車場でも狭い道路の離合でも難なく対応できるため、車にあまり慣れていない人でも気軽に乗れる車として人気があります。 メルセデスベンツ!という異彩を放っているわけではなく、気軽な感じで乗れる車なので、初めてメルセデスベンツの世界観を味わうにはいい車でしょう。

3.1

【所有期間または運転回数】1回 【総合評価】街乗りであれば十分 普通  【良い点】ハンドリングが軽く小回りが利いて乗りやすい 【悪い点】全体的にはまとまっているがパワー不足

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5点 【良い点】運転しやすい 【悪い点】燃費がわるい

5.0

今まで見た中古車店の中でトップクラスの雰囲気の良さがありました。展示車両も高品質なものばかりでそのことからも信頼感を感じました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 保障が充実しているの車両が低走行車 程度が良さそうだったので即決しました。 【悪い点】

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4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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