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X7と
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

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車種

BMW X7

2019年6月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,079〜2,140万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

528〜1515万円

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205〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5170mm

  • 2000mm

  • 1835mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 7.5~12.4km/l 8.6~14.3km/l
排気量 2992~4394cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 貴重なX7、超デカイしかっこいいしでモノコックSUVの最高峰。Gクラスとはまた違う価値観でオーラがありすぎ。キドニーグリル内もパーが見えなく気配りも最高。 【このクルマの気になる点】 ゲレンデGクラスとSUV最高峰?ラダーフレームとモノコックの違いでもガワは素晴らしいスタイル。国産ジムニーシエラもかっこだけなら負けないがデカさと価格差が違いすぎ。LXは? 【総合評価】 堂々たるデザインは素晴らしく迫力満点。

5.0

【所有期間や運転回数】 レクサス LX570からX7 Mスポーツ乗り換えました。 2019年9月に納車され、1年7か月になります。 通勤と冬期間はスタッドレスタイヤに交換してスキーに出かけています。 【このクルマの良い点】 X5とX7で悩んでおりました。 車体は多少大きくなりますが、エアサスや天井のバックスキンなど、X5ではオプションになる物がほとんど標準装備になっている点が良いですね。 エアサスは標準車高より一段階下げて固定走行でき、下げても乗り心地は多少固いねって感じ、LX570は停止状態でしか下げられません。 X5で欲しい装備オプションを足し算していくとX7と値段はたいして変わらないです。 X5ではリアシートは固定されていますが、X7では前後スライド、リクライニング機能によりアルファードほどでは無いですが足元は相当広いです。 格納式サードシートもあるので不意の多人数送迎などの時に有れば便利、使わないときは広大なラゲージルームにとX5より私は良いと思います。 オーディオはLX570のオプションを装着した車両に乗っていましたが、X7のハーマンが断然良いです。 音の広がり、臨場感が全然違います。 X7の燃費は街乗りで8KmほどでLX570は街乗り4.5Kmでした、LXでスキー場に行くと片道250Kmの帰りに高速で給油でしたが、X7は帰宅して、メーターで半分弱残っているほどの差があります。 【このクルマの気になる点】 X7は車高が高いのに乗降ステップが無いので、女性では足つきが悪く不評です。 BMWのデザイン的にステップはありえないから省略したのではないかと思いますが、以前、アメ車のSUVに乗っていた時に装備されていた電動格納サイドステップが有ると、乗降にちょうど良い場所にステップが張り出してくれて、デザインを崩すことなく非常に良いと思いますね。 乗り心地やレスポンスは細かく自分仕様にセッティング出来るので乗りながら改善していけると思います。 気になる点がこれくらいしか出てこない程私は良い車だと思っております。 【総合評価】 V8エンジンにこだわって車選びをしていた私ですが、知人のX5オーナーに勧められディーゼルに乗ってびっくり、ディーゼルのトルク、パワーに驚きました。 加速もV8エンジン、5700ccのLX570の比では無いです。 今までガソリンを垂れ流していただけでした。 ディーゼルにしろ、ガソリンにしろ、純粋なエンジン車を購入できるのもあと数年。 X7はとても良い車です、金銭的に問題がなければX7はどちらも選べます。 参考になれば幸いです。

4.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3か月です。 Gクラスに何回か抽選落ちして、どうしようかと思っていたところ、この車に出会いました。非常に満足度の高い車です。 【このクルマの良い点】 1点目は、ハンズ・オフ機能付き自動運転が非常に優れています。ストップ&ゴー機能も付いているので、GLS以上だと感じました。2点目は、内装の豪華さです。天井までアンビエントライトがつき、後部座席も非常にリラックスできます。私は6列シートを選びました。3点目は、運転性能です。Xdriveでのカーブの際の安定性は初めて乗った時に驚きました。Sportsモードもしっかり加速して問題ありません。 【このクルマの気になる点】 気になるところは2点あります。1点目は、ルームミラーで後ろが見ずらい点です。Cピラー、3列目のヘッドレストと2列目のヘッドレストがあり、運転中のルームミラーでの後ろの視界が悪いです。今、デジタルミラーの設置を検討中です。2点目は、idriveの車載AIアシスタントを利用した際の目的地検索の応答速度が遅いところです。これはMercedesと比較しても遅いです。 【総合評価】 大型SUVの中では、一番優れている車種だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 X7 【このクルマの良い点】 デカイX7、BMWの旗艦SUVはなにもかもスケールが大きい。圧倒するキドニーグリルとタイヤホィールは他を寄せ付けない。横幅2メートルはやはりデカイ。 3列シートも高級感があって全てのシートが最高。 【このクルマの気になる点】 各、X3、X5のキドニーグリル内の斜めバーが丸見えですが、X7は旨く処理されているが。フラッグシップの高級感がSUVにもありセダンは不調? 【総合評価】 できすぎSUV大人気でデカイ図体がイケてる。国内はコンパクトカーが人気でデカイ車は敬遠ぎみですが、X7やX5の存在感は素晴らしい。女性のドライバーのX7は美的に見えてしまう。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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