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i3と
シボレータホの車種比較ページ

選択している
車種

BMW i3

2014年4月〜2022年8月

車種を選択

シボレー シボレータホ

2008年2月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

499〜647万円

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627〜714万円

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中古車価格帯

54.8〜317万円

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49〜648万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4020mm

  • 1775mm

  • 1550mm

  • 5130mm

  • 2020mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 19~19km/l km/l
排気量 647~99999cc 5328~5328cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 8~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 納車されてまだ1週間ですが、もちろん毎日乗っています。 【総合評価】 走りだけで無くストーリー性のある車 【良い点】 いざという時のレンジ・エクステンダー 【悪い点】 2型なので欲を言えば電気だけの航続距離がもう少し欲しい(3型なら解消してると思う)

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行距離390キロ、価格530万円、価格高いのか安いのか、デザインは? BMWらしいデザインでコンパクト足がわりなら使えそう。 【良い点】 キドニーグリル健在。BMWだが新型CR−V似でGOOD。テールライトもL字にしては。EVの時代。 【悪い点】 アクセル離してブレーキランプはつく? 排気ブレーキど同類だが危険性は? 大経の幅狭タイヤ、低抵抗でもかっこ悪い。

4.0

【総合評価】  BMWのサブブランド、BMWiからリリースされたEV第一弾。近未来かつ個性的なスタイリングに注目が集まるものの、キャビンもまたシンプルでありながら未来感のある仕上がりだ。アルミニウム製シャシーにCFRP(炭素繊維を用いた強化樹脂)のボディは軽量化に貢献し、日産リーフと比べても200kgも軽量だ。 【良い点】  通常はEVとして使い、電池残量が残り少なくなると発電用の2気筒エンジンが電力を供給してくれるおかげで安心感は絶大だ。動力性能にすぐれ、加速はスポーツカー並みの力強さだ。モーターならではのスムーズさはガソリン車とはまるで異なり、音もなく速度を高めていく。直進安定性にすぐれ、乗り心地もやや硬質ながら不快な乗り味とはなっていない。 【悪い点】  電池がなくなればガソリンエンジンで走れるものの、燃料タンクは9Lと小さいのでロングドライブでは給油が必要となる。キャビンは大人4人が座れるほどの広さはあるが、前席下の足入れ性がいまひとつ。後席に座っていると発電時の音や振動も気になる。

3.7

【総合評価】  個性的なデザインは好き嫌いが分かれるでしょうが、僕は未来感が感じられていいと思います。サイドウォークスルーが可能なインパネまわりのレイアウトなど、これまでのBMWユーザーには違和感があるかもしれませんが、国産の背が高めのコンパクトカーと同様で実用性を高めたパッケージングと感じました。車内は広くて開放的、コンパクトなボディサイズも扱いやすいです。 【良い点】  電気自動車ならではの雲に乗ったような加速は爽快感にあふれるもの。レンジエクステンダー(発電用エンジン)付きなら、一般的なEVと違ってガソリンを給油して航続距離を伸ばせるのも心強いです。操縦性の高さはさすがBMWで、カーボンボディなどもメカ好きにはたまらないポイントですね。静粛性も高いです。 【悪い点】  離すと強く減速するアクセルのフィーリングは好みが別れるところ。アクセルだけで速度コントロールができるので便利と感じるかもしれませんが、一般的なクルマとの違いに戸惑うかもしれません。乗り心地もよくないですね。

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3.3

【このクルマの良い点】 どんな道でも進んでいけるパワーに惚れました。6.2L 5300ccV8エンジンを搭載しており、フルサイズというハンデをものともせず、他のSUVに負けない加速性を持ち合わせています。駆動方式では4WDを選択できるため悪路でも力強く走り、砂浜や雪山もスイスイと進みます。スノーボードが趣味なので、気兼ねなく雪道をガンガン走れるタホに感謝です。 もちろん乗り心地も抜群です。「マグネティックライドコントロール」という機能が装備されており、リアルタイムでダンパーの硬さを調整可能で、さらに、ボタン1つで車高を変えることができる「エアライドアダプティブサスペンション」も採用。これらの機能のおかげで、悪路でも揺れをかなり抑えてくれます。 さらに室内も広々! 2列目シートは独立したキャプテンシートを搭載しているため、前後どちらに座ってもストレスなく過ごせます。3列目シートは独立シートではありませんが、174cmの私でも余裕を持って座れました。この3列目シートを倒せば、スノーボードやスキー板もそのまま積めるほど! 【総合評価】 日本において正規輸入されていないためあまり見ない車種ではありますが、アメリカ本土ではとても人気があります。大排気量でハイパワーなエンジンは、オフロードを難なく乗り越えるだけでなく、キャンピングトレーラーを引っ張れるほど。アウトドアをとことん楽しむ人にとって、タホはよき相棒となるでしょう。 私自身、友人とスノーボードやキャンプに行くことが多いため、人も荷物もたっぷり乗せられるという点でタホを選びました。疲れて集中力が下がりやすい帰路の運転も、標準装備の「シボレーセーフティーアシスト」という運転支援機能があるので安心です。車線をはみ出したり、車間距離が詰まってくると教えてくれます。 車両価格が高く燃費も悪いため費用対効果を考えると万人に最適とまではいきませんが、どんな道でも進んでいけるワイルドなSUVを求めている方なら、一度試す価値ありです。

5.0

シボレータホを購入いたしました。 担当の方の要領が良くスムーズに購入できました。 ありがとうございました。

2.9

【総合評価】 1998年式。ルーツは1960年代に登場した、シボレーのピックアップトラック&SUV、C/Kシリーズ。SUVは''90年代に入り「ブレイザー」と呼ばれ、さらに''95年に「タホ」という車名に整理されました。デビュー以来、変わらないのは、そのボディサイズ。そう、全長5m、全幅2mを超えるフルサイズボディです。搭載されるのはもちろん、V8エンジン。小まわりも効かず、ガソリンも食いますが、大らかにクルージングできる、まさにアメリカンSUVの魅力がたっぷりなのです。 【良い点】  端から見たら迫力の大きさですが、いざ乗ってみて、ドライブしてみると見切りはよく、意外と大きさが苦になりません。左ハンドルも幅寄せがきくので有利? もちろん室内空間は巨大の一言。ラゲッジルームには何でも載りそう……。 【悪い点】  ちょっと古めの350エンジン(5.7l)はやはり燃費が……。俊敏さもありませんが、100km/hくらいのクルージングはアイドリング直後くらいの回転域。ゆったりドライブが似合いそうです。またこの年式は並行輸入のクルマしかないので、中古では物件がやや少ないかもしれません。

4.1

【所有期間または運転回数】 約1年7カ月 200回 【総合評価】 特に故障もなく満足してます。 【良い点】 開放感があり、女の子を横に乗せてデートするのにグーです。 【悪い点】 狭い道が嫌いになります。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 エスカやナビに比べゴージャス過ぎずクールです。 シェビーは3台目ですが、みんな存在感があって好きです。 【悪い点】 気になるのは維持費かな。

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