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5シリーズと
500Cの車種比較ページ

選択している
車種

BMW 5シリーズ

2023年5月〜[発売中]

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フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

798〜1,216万円

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500~

237〜355万円

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中古車価格帯

483〜798万円

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20.4〜328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5060mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 10.5~16.6km/l 17.5~19.2km/l
排気量 1995~2997cc 875~1368cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 長くBMWを乗り継いできた者です。この車両、正常進化で新しい技術がさらにたくさん盛り込まれており、走行安定性、安全性、快適性にとても優れた車輌だと思います。特に高速道路走行時に感じられる安心感は素晴らしいと感じます。路面の凹凸に対するいなしもとても上手で、良い感じです。タイヤはしばらく続いてきたRFTではなくなったことによる効果はかなり大のようで、乗り心地はRFT採用の時代からかなり向上。車体サイズについては、全長・全幅共に先代比でかなり大きくなりましたが、走行中にその大きさに悩ませられる場面はほとんどありません。ただ、やはり拡幅の狭いが道路ではちょっと気を遣うかも。このサイズ・重さ(車両重量1870KG)でターボディーゼルエンジンとはいえ2L四気筒でどうだろうかと思っていたところも、全く問題感じません。踏んだ分だけ走りますので、アンダーパワー感を覚える場面はなしです。しかも、ディーゼルとは思えない静粛性も。なお、購入前に少しだけ気になっていた後退での車庫入れ時の操作では、デフォルトの操舵時の切れ角が大きいのか、切返回数も少なく済み、特段の問題は感じません。ちなみに四輪操舵は未装着。 【総合評価】 購入を検討する方が、大きめの車体を運転することへの懸念・心配があまりなく、さらに外装・デザインがお気に召すようであれば、購入とてもお勧めの車両です。購入後まだ日が浅いですが品質的でも今のところ問題を感じる場面はありません。なお、ご多分に漏れず機能は盛りだくさんで、大型のカーブドディスプレイ上に表示される操作メニューがたくさんあって、あれ、どれだっけと思うことも。いまだ覚えきれていないのですが、運転する機会に頑張って覚えねばです。まとめますと、セダンタイプが自動車市場で市民権を失いつつある現在、G60は貴重な良質高級セダンであると確信しています。ただ、やはり、ちょっと大きいかな。7シリーズとプラットフォームを共有している宿命なんでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 優れた乗り心地、ハンドリング、静粛性、そしてなんと言っても、その燃費性能。 自動運転、自動パーキング、未来が満載です。最初はな非力なパワーかと思いましたが、実際乗ると、かなりの加速感を感じます。 とってもいい車です。 【総合評価】 遠出して、軽油満タン60リットルですが、満タンにした時、走行可能距離が、1400キロと表示された時は感動しました。実際、無給油で飛騨高山往復で約900キロ走り、東京に戻った時は、まだ走行可能距離が400キロと表示されていた時は感動しました。こんなに大きなセダンで、加速感も良好。その上、全く疲れません。かなり経済的な車です。買う時はPHEVも検討しましたが、その都度充電は、面倒くさくて、やめましたが。やめて、良かったと思っています。

4.7

【このクルマの良い点】 4年間、通勤などで5万キロ近く乗って一度も壊れたことがありません。新車時に入ったメンテナンスパックの費用以外は車検時も含めて支払ったことがありません。結構飛ばしますがデーゼルのため燃費も良く、以前乗っていたSAIに比べてガソリン代は半額以下です。 【総合評価】 とても良い車ですが、高いですね。ただし、標準装備を考えると3シリーズよりも割安に感じます。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費がとても良かったです。 【総合評価】 良かったです。

4.6

【このクルマの良い点】 今までの5シリーズの中で一番BMWらしい運転フィーリング。 ボディ剛性が高いのを感じる。 エンジン音がとてもよい。 このクルマの悪い点 家族には後席ドアが重いと不評でした。 【総合評価】 BMW何台も乗ったがこの頃の530が今までの中で最高の車でした。

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4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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