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5シリーズと
アルファ155の車種比較ページ

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車種

BMW 5シリーズ

2023年5月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファ155

1992年9月〜1998年5月

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購入価格

新車価格帯

798〜1,216万円

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339〜518万円

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中古車価格帯

473〜828万円

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109.9〜250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5060mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 4445mm

  • 1730mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1830mm

  • 1350mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 10.5~16.6km/l km/l
排気量 1995~2997cc 1969~2492cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 長くBMWを乗り継いできた者です。この車両、正常進化で新しい技術がさらにたくさん盛り込まれており、走行安定性、安全性、快適性にとても優れた車輌だと思います。特に高速道路走行時に感じられる安心感は素晴らしいと感じます。路面の凹凸に対するいなしもとても上手で、良い感じです。タイヤはしばらく続いてきたRFTではなくなったことによる効果はかなり大のようで、乗り心地はRFT採用の時代からかなり向上。車体サイズについては、全長・全幅共に先代比でかなり大きくなりましたが、走行中にその大きさに悩ませられる場面はほとんどありません。ただ、やはり拡幅の狭いが道路ではちょっと気を遣うかも。このサイズ・重さ(車両重量1870KG)でターボディーゼルエンジンとはいえ2L四気筒でどうだろうかと思っていたところも、全く問題感じません。踏んだ分だけ走りますので、アンダーパワー感を覚える場面はなしです。しかも、ディーゼルとは思えない静粛性も。なお、購入前に少しだけ気になっていた後退での車庫入れ時の操作では、デフォルトの操舵時の切れ角が大きいのか、切返回数も少なく済み、特段の問題は感じません。ちなみに四輪操舵は未装着。 【総合評価】 購入を検討する方が、大きめの車体を運転することへの懸念・心配があまりなく、さらに外装・デザインがお気に召すようであれば、購入とてもお勧めの車両です。購入後まだ日が浅いですが品質的でも今のところ問題を感じる場面はありません。なお、ご多分に漏れず機能は盛りだくさんで、大型のカーブドディスプレイ上に表示される操作メニューがたくさんあって、あれ、どれだっけと思うことも。いまだ覚えきれていないのですが、運転する機会に頑張って覚えねばです。まとめますと、セダンタイプが自動車市場で市民権を失いつつある現在、G60は貴重な良質高級セダンであると確信しています。ただ、やはり、ちょっと大きいかな。7シリーズとプラットフォームを共有している宿命なんでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 優れた乗り心地、ハンドリング、静粛性、そしてなんと言っても、その燃費性能。 自動運転、自動パーキング、未来が満載です。最初はな非力なパワーかと思いましたが、実際乗ると、かなりの加速感を感じます。 とってもいい車です。 【総合評価】 遠出して、軽油満タン60リットルですが、満タンにした時、走行可能距離が、1400キロと表示された時は感動しました。実際、無給油で飛騨高山往復で約900キロ走り、東京に戻った時は、まだ走行可能距離が400キロと表示されていた時は感動しました。こんなに大きなセダンで、加速感も良好。その上、全く疲れません。かなり経済的な車です。買う時はPHEVも検討しましたが、その都度充電は、面倒くさくて、やめましたが。やめて、良かったと思っています。

4.7

【このクルマの良い点】 4年間、通勤などで5万キロ近く乗って一度も壊れたことがありません。新車時に入ったメンテナンスパックの費用以外は車検時も含めて支払ったことがありません。結構飛ばしますがデーゼルのため燃費も良く、以前乗っていたSAIに比べてガソリン代は半額以下です。 【総合評価】 とても良い車ですが、高いですね。ただし、標準装備を考えると3シリーズよりも割安に感じます。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費がとても良かったです。 【総合評価】 良かったです。

4.6

【このクルマの良い点】 今までの5シリーズの中で一番BMWらしい運転フィーリング。 ボディ剛性が高いのを感じる。 エンジン音がとてもよい。 このクルマの悪い点 家族には後席ドアが重いと不評でした。 【総合評価】 BMW何台も乗ったがこの頃の530が今までの中で最高の車でした。

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3.9

ついこの間、半年くらい前にアルファ155からアルファGTVに乗り換えたんだけど、いくらアルファGTVが刺激的で魅力ある車だからと言ってもねぇ・・・自分自身が20歳代の若い頃に「DTM」や「BTCC」(知ってる?)で真っ赤な「アルファ155」がメルセデスをブッ倒してぶっちぎりのパフォーマンスを見せてくれたので(異名が「赤い稲妻」だったっけ?)アカン、155に心を奪われてるからどうしてもGTVじゃ満足出来なかったんだよねぇ。もうガマンできなくて155に戻ってしまったズラよ。やっぱし浮気はあかんね。一筋じゃなきゃ。※でも155が新車当時、V6は値段が高くて手が出せなかったよ。 【総合評価】 155TSに15年近く乗っていたけど155V6は今回が初めて。でもやっぱしV6だからGTVに似たフィーリングだね。しかしまったく違うのはターボエンジンとNA(自然吸気)エンジンの違いなのかエンジンの回転がやけにスムーズ。高回転まで回りまくるのは両車両とも同じだが、NA=「素直なフィーリング」ターボ=「古典的ドッカン」の大きな違いがあるわ。だけどこれは好みだね。オイラは基本的にターボエンジンは性に合わん。 【良い点】 1 エンジン音コレに尽きるわ。なんだこの甲高い澄み切った音色。コレだけは国産には出せんと思う。イタリアンフィーリング良いですわ。ついつい回しちゃうわ。 2 室内が広いなぁ・・・156とかより遥かに広くて使いやすいわ。※コレはTS・V6共に満点。 3 エアコンが効く。国産程じゃないけどこれは良いですよ。※155はリアガラスにサンシェードが付いてんだけど真夏にコレを使うと効果大!お試しあれ。 【悪い点】 1 燃費が悪い。→アルファ乗りは基本エンジンをガンガンに回しちゃうから結果的、燃費が悪くなる。※TSは回しても結構、燃費良かったが・・・まぁしょうがねぇ。 2 小回り効かない。→アキラメロン。これはどの(この時代の)アルファ乗っても小回り効かん。   3 大きな故障は殆んど無いが、ツマンナイ訳分からん所が突然壊れる。→笑って許してw

3.6

【総合評価】楽しい。155→156とツインスパークに乗り継ぎました。 【良い点】スタイルとイメージ 156もジュリアを彷彿とさせるディテールがありきれいでしたが155はアルファらしくない角ばったスタイルとDTMイメージにつきますね。 156より足回りも固く楽しかったです。 【悪い点】とにかく電装系が弱すぎ。リレーとか笑えるくらい壊れました。 壊れてもかわいいと思える人しか無理です。 でもやっぱり今もう一度欲しい^^;

3.7

【総合評価】 官能的な加速をする車。 運転が楽しい。 【良い点】 運転する楽しさはどの車にも負けない。 コーナーを思い通りのラインで曲がれる。 【悪い点】 ハイオクが指定されているので燃費が割高

3.9

【総合評価】 良くも悪くも痘痕に笑窪。 V6エンジンの燃費の悪さに目をつぶれば 十分なイタリア的な実用車。 【良い点】 アルファロメオのV6と言えばやはり音。 個人的にはDOHよりもSOHCのほうが 音もフィーリングも好み。 これ一台で趣味と実益を兼ね備えた一台。 ファミリーカーしても十分使えます。 注意すべき点さえ怠らなければ、 まずは、そうそう壊れません。 【悪い点】 私は割り切っていますが、やはり燃費の悪さ。

3.3

【総合評価】 スタイリングと日本では希少な色「ノルドブルー」に惹かれて購入しました。 いろいろ弱点も多い車ですが、割り引いてもなお楽しく実用性のある車だと思います。 【良い点】 今となってはネオクラシックの部類に入るかと思いますが、独特の角張ったスタイリング、ツインプラグエンジンの音(145に比べると少しおとなしいですが)それと意外なほど良く曲がるハンドリングととても広い室内とトランク。元々がファミリー向けセダンなので、そのあたりもよく考えられています。 【悪い点】 燃費の悪さ(と言っても2Lクラスで10Km/Lも走れば、昔の車としては合格点だと思います。あくまで今の車と比べての話です)と、内装の耐久性の低さ(経年劣化であちこちのプラスチック部分がべとべとに・・) エアコンや電装系の故障率の高さもこの時期に生産されたイタリア車であれば避けて通れないですね・・特にコンソールのボタン・ディスプレイ類は故障していないものを探すのが難しい気がします。  また補修部品も欠品が出たり、あっても円安の影響も重なって高騰しているので、専門店とうまくつきあって中古部品などで安く済ませられるようにしています。

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