閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Q2と
DS7クロスバックの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ Q2

2017年4月〜[発売中]

車種を選択

DSオートモビル DS7クロスバック

2018年7月〜2023年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

299〜544万円

0
50
100
200
300
400
500~

469〜782万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

104.5〜485万円

0
50
100
200
300
400
500~

162〜318万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1795mm

  • 1530mm

  • 4590mm

  • 1895mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.7~17.8km/l 13.9~16.4km/l
排気量 999~1968cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アウディのSUVで最もコンパクトなモデルがQ2。実は一時期、初代Q3がとても欲しくて調べまくっていた時期がありました。散々調べ尽くしていたタイミングで発売されたのが、このQ2です。より小さな車が好きな私としては、Q3より一回りコンパクトなQ2に一瞬で一目惚れ。エンジンはもちろん今どきのダウンサイジングターボ、トランスミッションもアウディのSトロニックというデュアルクラッチのセミAT。変速でギクシャクするようなこともなく、スムーズに乗ることができたので特に不満を感じることはありません! SUVらしいアレンジも施され、グリルはアウディおなじみのシングルフレームグリルを採用。クーペの要素も取り込まれる洗練されたボディラインも、アウディのSUVにふさわしいものとなっていてとにかくかっこいいという印象です! 見た目から大柄なボディに見えるかもしれませんが、こう見えて全高は1530mm程度。車幅も1795mmなので、機械式の立体駐車場にも問題なく停めることができて安心しました。最近引っ越したばかりの自宅のマンションの駐車場は立体駐車場なので、無事に停めることができてホッとしています。 【総合評価】 MTモデルが輸入されないのは仕方ないにしても、残念なポイントはやはり、駆動方式がFFしか設定されていないことだと思います。かといって、Q2の派生モデルであるSQ2を選ぶというのも現実的ではないかなと。グレードによって違いますが、価格差がQ2と100〜200万円くらいありますからね。 最小モデルという位置付けでありながら、立派なアウディ車のひとつであるQ2は、走行面だけでなく機能もアウディブランドに恥じない充実した内容です。アウディプレセンスフロントをはじめとした安全装備やスマートフォンとの連携強化、車とコールセンターとの通信機能など、要所要所のツボをおさえているQ2は機能面で不満を感じることはありませんから。これだけの装備が最初から搭載されているので、特にオプションをつけたりする必要はありませんでした。余計な費用がかからず、助かりました!

4.1

【このクルマの良い点】 1Lの3気筒は馬鹿に出来ない。低速からフルトルク200Nが出るのでNA2000CCのエンジンよりキビキビ走れる。 【総合評価】 価格が高い。必要な機能をパッケージで追加していくと450万円になってしまう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良かったです。 【良い点】 おかげでアウディと出会い気持ちよく購入することができ感謝しております。今後とも末永く宜しくお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 大変乗りやすく、燃費もいいので気に入っています。 見た目のブラックスタイリングも気に入っています。 【総合評価】 満足しています。これからが楽しみです。 【良い点】 燃費がいい、乗りやすい、運転しやすい 【悪い点】 今のところなし

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラーで試乗した感想になります。 【このクルマの良い点】 音響が非常に良かった。またモード切替ができ走行も幅があり楽しい。トランクスペースが以外に広く、ベビーカーなど荷物も結構入る。バーチャルコックピットが運転を更に楽しくさせた。背も高く乗り降りしやすい。 【このクルマの気になる点】 維持費がそれほどかからないとの説明を受けました。実際に輸入車を所有する際、国産車と比べどれくらい維持費が変わるかなど、目安が知れるコンテンツがあると車選びが楽しくなると感じました。 【総合評価】 国産車しか乗ったことがありませんが、乗ってみたら良さが分かりました。私のような方は是非輸入車販売店に行ってみて試乗をお勧めします!

Q2のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 DS7クロスバック4×4のかっこよさ、おしゃれでオーラあり。内装は異次元の世界。ガソリンターボやディーゼルターボもガワは同じで魅力的なフランス車。ガソリンターボ主体の4×4もまた個性ある一台。都内を走るDS7はさりげなくおしゃれな個体。 【総合評価】 素晴らしいステランティスのSUVフラッグシップDS7、セダンのフラッグシップDS9もまた魅力的なフランス車。DSの魅力はエンドレス。タイヤサイズのため偏平率45で見た目はいいのにコツコツ感を拾い少し残念。高級感がテーマのDSにしてコツコツ感解消がテーマ?同じプラットホームやエンジン、8AT、上物の味付けや乗り味の違いは非常に面白い選択肢。

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 まずお目にかからないDS7クロスバック、完璧な高級車。コンパクトボディでも大きく見えるオーラ、DSの魅力あふれる素晴らしい乗り物。内装がまたおしゃれでかっこいい、乗り心地最高はフラッグシップの証。至る箇所に高級、上品さがあり芸術作品車。 【このクルマの気になる点】 一極集中で面白みなしな車達のなかで、都内でもお目にかからないおしゃれでかっこいいDS7はやはり最高。内装はオペラだけにしてもいいが。タイヤ選択の偏平率やDS7のガワで中身EVなら完璧だが?静寂性、走り、上品な乗り心地、最高なDS達。 【総合評価】 かっこよくスーと走り抜けるDS、最高な仕上がり。PHVからEVへ。

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 おしゃれ。 最高に上品。 【このクルマの気になる点】 プラグインは必要? 価格アップがネック? 【総合評価】 ガソリンターボのしなやかな走りは最高。

4.9

【所有期間または運転回数】 本日、納車されました。 【総合評価】 内装が独特な個性を醸し出しています。 【良い点】 乗り心地が良い。 【悪い点】 初日なので不明

4.6

【所有期間や運転回数】 マイナー前 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で再登場。いつ見ても上品でかなりかっこいい。軽快でさりげなく走る姿は素晴らしい。内装もオペラ仕様は抜群の高級感、コストパフォーマンスも最高。 【このクルマの気になる点】 デビューして年数がたつとチラホラ気になればなるがならないと言えばなる乗り心地のゴツゴツ感はかっこ重視のタイヤが20インチの偏平率が45では仕方ないが内装など装備が劣るソーリックにはいきたくないが。グランシックのタイヤを18インチに変更? 【総合評価】 名車のなかの名車、DSのSUVフラッグシップは抜群の存在感、見れば振り向くオーラがある。

DS7クロスバックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ