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Q2と
i3の車種比較ページ

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車種

アウディ Q2

2017年4月〜[発売中]

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BMW i3

2014年4月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

299〜544万円

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499〜647万円

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中古車価格帯

135.6〜515万円

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54.8〜266万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1795mm

  • 1530mm

  • 4020mm

  • 1775mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 15.7~17.8km/l 19~19km/l
排気量 999~1968cc 647~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン EV/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アウディのSUVで最もコンパクトなモデルがQ2。実は一時期、初代Q3がとても欲しくて調べまくっていた時期がありました。散々調べ尽くしていたタイミングで発売されたのが、このQ2です。より小さな車が好きな私としては、Q3より一回りコンパクトなQ2に一瞬で一目惚れ。エンジンはもちろん今どきのダウンサイジングターボ、トランスミッションもアウディのSトロニックというデュアルクラッチのセミAT。変速でギクシャクするようなこともなく、スムーズに乗ることができたので特に不満を感じることはありません! SUVらしいアレンジも施され、グリルはアウディおなじみのシングルフレームグリルを採用。クーペの要素も取り込まれる洗練されたボディラインも、アウディのSUVにふさわしいものとなっていてとにかくかっこいいという印象です! 見た目から大柄なボディに見えるかもしれませんが、こう見えて全高は1530mm程度。車幅も1795mmなので、機械式の立体駐車場にも問題なく停めることができて安心しました。最近引っ越したばかりの自宅のマンションの駐車場は立体駐車場なので、無事に停めることができてホッとしています。 【総合評価】 MTモデルが輸入されないのは仕方ないにしても、残念なポイントはやはり、駆動方式がFFしか設定されていないことだと思います。かといって、Q2の派生モデルであるSQ2を選ぶというのも現実的ではないかなと。グレードによって違いますが、価格差がQ2と100〜200万円くらいありますからね。 最小モデルという位置付けでありながら、立派なアウディ車のひとつであるQ2は、走行面だけでなく機能もアウディブランドに恥じない充実した内容です。アウディプレセンスフロントをはじめとした安全装備やスマートフォンとの連携強化、車とコールセンターとの通信機能など、要所要所のツボをおさえているQ2は機能面で不満を感じることはありませんから。これだけの装備が最初から搭載されているので、特にオプションをつけたりする必要はありませんでした。余計な費用がかからず、助かりました!

4.1

【このクルマの良い点】 1Lの3気筒は馬鹿に出来ない。低速からフルトルク200Nが出るのでNA2000CCのエンジンよりキビキビ走れる。 【総合評価】 価格が高い。必要な機能をパッケージで追加していくと450万円になってしまう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良かったです。 【良い点】 おかげでアウディと出会い気持ちよく購入することができ感謝しております。今後とも末永く宜しくお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 大変乗りやすく、燃費もいいので気に入っています。 見た目のブラックスタイリングも気に入っています。 【総合評価】 満足しています。これからが楽しみです。 【良い点】 燃費がいい、乗りやすい、運転しやすい 【悪い点】 今のところなし

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラーで試乗した感想になります。 【このクルマの良い点】 音響が非常に良かった。またモード切替ができ走行も幅があり楽しい。トランクスペースが以外に広く、ベビーカーなど荷物も結構入る。バーチャルコックピットが運転を更に楽しくさせた。背も高く乗り降りしやすい。 【このクルマの気になる点】 維持費がそれほどかからないとの説明を受けました。実際に輸入車を所有する際、国産車と比べどれくらい維持費が変わるかなど、目安が知れるコンテンツがあると車選びが楽しくなると感じました。 【総合評価】 国産車しか乗ったことがありませんが、乗ってみたら良さが分かりました。私のような方は是非輸入車販売店に行ってみて試乗をお勧めします!

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5.0

【所有期間または運転回数】 納車されてまだ1週間ですが、もちろん毎日乗っています。 【総合評価】 走りだけで無くストーリー性のある車 【良い点】 いざという時のレンジ・エクステンダー 【悪い点】 2型なので欲を言えば電気だけの航続距離がもう少し欲しい(3型なら解消してると思う)

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行距離390キロ、価格530万円、価格高いのか安いのか、デザインは? BMWらしいデザインでコンパクト足がわりなら使えそう。 【良い点】 キドニーグリル健在。BMWだが新型CR−V似でGOOD。テールライトもL字にしては。EVの時代。 【悪い点】 アクセル離してブレーキランプはつく? 排気ブレーキど同類だが危険性は? 大経の幅狭タイヤ、低抵抗でもかっこ悪い。

4.0

【総合評価】  BMWのサブブランド、BMWiからリリースされたEV第一弾。近未来かつ個性的なスタイリングに注目が集まるものの、キャビンもまたシンプルでありながら未来感のある仕上がりだ。アルミニウム製シャシーにCFRP(炭素繊維を用いた強化樹脂)のボディは軽量化に貢献し、日産リーフと比べても200kgも軽量だ。 【良い点】  通常はEVとして使い、電池残量が残り少なくなると発電用の2気筒エンジンが電力を供給してくれるおかげで安心感は絶大だ。動力性能にすぐれ、加速はスポーツカー並みの力強さだ。モーターならではのスムーズさはガソリン車とはまるで異なり、音もなく速度を高めていく。直進安定性にすぐれ、乗り心地もやや硬質ながら不快な乗り味とはなっていない。 【悪い点】  電池がなくなればガソリンエンジンで走れるものの、燃料タンクは9Lと小さいのでロングドライブでは給油が必要となる。キャビンは大人4人が座れるほどの広さはあるが、前席下の足入れ性がいまひとつ。後席に座っていると発電時の音や振動も気になる。

3.7

【総合評価】  個性的なデザインは好き嫌いが分かれるでしょうが、僕は未来感が感じられていいと思います。サイドウォークスルーが可能なインパネまわりのレイアウトなど、これまでのBMWユーザーには違和感があるかもしれませんが、国産の背が高めのコンパクトカーと同様で実用性を高めたパッケージングと感じました。車内は広くて開放的、コンパクトなボディサイズも扱いやすいです。 【良い点】  電気自動車ならではの雲に乗ったような加速は爽快感にあふれるもの。レンジエクステンダー(発電用エンジン)付きなら、一般的なEVと違ってガソリンを給油して航続距離を伸ばせるのも心強いです。操縦性の高さはさすがBMWで、カーボンボディなどもメカ好きにはたまらないポイントですね。静粛性も高いです。 【悪い点】  離すと強く減速するアクセルのフィーリングは好みが別れるところ。アクセルだけで速度コントロールができるので便利と感じるかもしれませんが、一般的なクルマとの違いに戸惑うかもしれません。乗り心地もよくないですね。

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