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PROTO CORPORATION

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Q7と
V60の車種比較ページ

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車種

アウディ Q7

2016年3月〜[発売中]

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

804〜1,158万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

175〜1128万円

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105〜866万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5070mm

  • 1970mm

  • 1735mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.3~11.7km/l 11.7~15.6km/l
排気量 1984~2994cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2017年式の4M型。 最近マイナーチェンジをしてエクステリア、インテリア共に更に先進的になりましたが、私は前期タイプの方が好みです。 近年のaudi はボディのプレスラインが美しいです。 この車の乗り始めで驚いたのは静粛性の高さです。 風切り音、ロードノイズ等が全くなく、A5スポーツバッグからの乗り換えでしたが、同じメーカーでもここまで静粛性に差があるのかと驚かされました。 【総合評価】 総評は80点です。 今回初めてのSUVでしたが、乗り味はプレミアムサルーンの様に滑らかで上質です。 SUVの中では低重心でオンロード志向の車なので悪路走破性は低いと感じます。 ただシティユーズの普段使いでは言う事なく、昨今のSUV需要が高いのが納得出来ました。 ラグジュアリー色が強く感じる車なのでスポーツマインドをより感じたい方は価格は高騰しますがカイエンの方が宜しいかと思います。 ボディサイズ故に普段使いで気を使う場面は多々有ります。

5.0

【所有期間または運転回数】 高級感があって加速が良い。高いけど満足。 【良い点】 総合評価と同じ。 【悪い点】 燃費※仕方ないと思います。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 RX−7カブリオレ、ランクル80、ハリアー(初代、ハイブリッド)と乗ってきて カイエン、X5なども検討したが、7人乗りでキャンプで使える車ということで購入。 今ではかみさんのほうが運転している。(スキーやキャンプの際は行きが私で帰りかみさん) 10年間は乗ろうと考えている。(買い換えられないというお財布事情が大きいけど)  【総合評価】 スーリーのキャリアをつけているので2.1メートルを超え、立体駐車を選ぶのが困るくらいで他は大満足。 後部座席ごとにナビ、TVや外部装置(SDカードなど)の動画も観れるようにしておりエンターテイメント性も問題なし。 【良い点】 街中で止まると多くの人に見られてかっこいいといわれる。 ほとんどの人が車種などは知らないようで、なんて車?と言っている。 【悪い点】 なし。 時期新型が落ち着いた感じになっているのが残念。

3.1

【総合評価】 たしかに高級車の部類に入るが、日本での価格設定が高すぎる!欧州では200万円ほど安く売っているのでそれを知ってしまうとやはりBMWの方へ行ってしまうかも。無理やりBMWと同価格に合わせている感が否めない。 【良い点】 まわりに同じ車種が少ないので、飽きない。 【悪い点】 BMWのX5と比べるとどうしても内装がチープ。

5.0

【総合評価】 【良い点】見た目も乗り心地も金額も最高級だよ 120点 【悪い点】無しあるわけないドイツ車だよ~だから~悪い点なんかあるわけないです

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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