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PROTO CORPORATION

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Q7と
ディスカバリースポーツの車種比較ページ

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車種

アウディ Q7

2016年3月〜[発売中]

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ランドローバー ディスカバリースポーツ

2014年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

804〜1,158万円

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443〜1,071万円

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中古車価格帯

189.1〜1128万円

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132.9〜948万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5070mm

  • 1970mm

  • 1735mm

  • 4610mm

  • 1905mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.3~11.7km/l 9.6~13.2km/l
排気量 1984~2994cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2017年式の4M型。 最近マイナーチェンジをしてエクステリア、インテリア共に更に先進的になりましたが、私は前期タイプの方が好みです。 近年のaudi はボディのプレスラインが美しいです。 この車の乗り始めで驚いたのは静粛性の高さです。 風切り音、ロードノイズ等が全くなく、A5スポーツバッグからの乗り換えでしたが、同じメーカーでもここまで静粛性に差があるのかと驚かされました。 【総合評価】 総評は80点です。 今回初めてのSUVでしたが、乗り味はプレミアムサルーンの様に滑らかで上質です。 SUVの中では低重心でオンロード志向の車なので悪路走破性は低いと感じます。 ただシティユーズの普段使いでは言う事なく、昨今のSUV需要が高いのが納得出来ました。 ラグジュアリー色が強く感じる車なのでスポーツマインドをより感じたい方は価格は高騰しますがカイエンの方が宜しいかと思います。 ボディサイズ故に普段使いで気を使う場面は多々有ります。

5.0

【所有期間または運転回数】 高級感があって加速が良い。高いけど満足。 【良い点】 総合評価と同じ。 【悪い点】 燃費※仕方ないと思います。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 RX−7カブリオレ、ランクル80、ハリアー(初代、ハイブリッド)と乗ってきて カイエン、X5なども検討したが、7人乗りでキャンプで使える車ということで購入。 今ではかみさんのほうが運転している。(スキーやキャンプの際は行きが私で帰りかみさん) 10年間は乗ろうと考えている。(買い換えられないというお財布事情が大きいけど)  【総合評価】 スーリーのキャリアをつけているので2.1メートルを超え、立体駐車を選ぶのが困るくらいで他は大満足。 後部座席ごとにナビ、TVや外部装置(SDカードなど)の動画も観れるようにしておりエンターテイメント性も問題なし。 【良い点】 街中で止まると多くの人に見られてかっこいいといわれる。 ほとんどの人が車種などは知らないようで、なんて車?と言っている。 【悪い点】 なし。 時期新型が落ち着いた感じになっているのが残念。

3.1

【総合評価】 たしかに高級車の部類に入るが、日本での価格設定が高すぎる!欧州では200万円ほど安く売っているのでそれを知ってしまうとやはりBMWの方へ行ってしまうかも。無理やりBMWと同価格に合わせている感が否めない。 【良い点】 まわりに同じ車種が少ないので、飽きない。 【悪い点】 BMWのX5と比べるとどうしても内装がチープ。

5.0

【総合評価】 【良い点】見た目も乗り心地も金額も最高級だよ 120点 【悪い点】無しあるわけないドイツ車だよ~だから~悪い点なんかあるわけないです

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4.4

【所有期間または運転回数】 一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。 【総合評価】 大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。 街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。 【エクステリア】 当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。 【インテリア】 シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。 【エンジン性能】 必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。 【走行性能】 オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。 【乗り心地】 重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。 【燃費】 街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。 【悪い点】 パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。

3.6

【総合評価】  世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。 【良い点】  2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。 【悪い点】  プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

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