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PROTO CORPORATION

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S8プラスと
シボレーコルベットの車種比較ページ

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車種

アウディ S8プラス

2016年4月〜2019年1月

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シボレー シボレーコルベット

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,008万円

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1,180〜3,100万円

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中古車価格帯

478.7〜580万円

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880〜2099万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5145mm

  • 1950mm

  • 1455mm

  • 4630mm

  • 1940mm

  • 1225mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 9.4~9.4km/l km/l
排気量 3992~3992cc 5454~6156cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ、FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 S8を含め10年目です。日常利用としてほぼ毎日乗っております。月1,500km程度走行します。車体大きいのですが慣れれば街乗りでも気になりません。燃費は街乗りで6〜7km・高速で9kmです。3年半で6万km走行しましたが、維持費が大変・故障が多い・ネットの噂を信じず実際のオーナーの声を参考にして下さい。是非、探してでも手に入れましょう! 【このクルマの良い点】 何よりも加速が素晴らしいです。高速走行中の加速性能・直進安定性は芸術的で惚れ惚れします。セラミックブレーキ装着なので、効き目が素晴らしいのとブレーキダストがほとんど出ないのでホイールが汚れずアフターパーツで好きなホイールに変更して楽しめます。ドレスアップをお考えの方は純正サイズの21インチまでをお勧めします。冬タイヤは20インチにインチダウンしてスタッドレスタイヤのブリザックMV275/40r20をお勧めします。間違ってもスノータイヤを選択しないように気を付けて下さい。内装は本当に作りこみが素晴らしいです。細かい箇所まで手を抜かずに作られています。あと、Bang & Olufsenサラウンド付きの車両をお勧めします。BOSE純正のS8も所有しましたが、本当に比較にならない位の音響システムです。 【このクルマの気になる点】 やはり新車価格が高い。タイヤ消耗頻度が早い。セラミックブレーキは効き目は素晴らしいのですが、寒い時期の乗り始めと洗車後は、本当に注意が必要です。特に洗車直後は本当にブレーキ効きませんので、ゆっくり始動開始して下さい。燃費を気にし過ぎてECOモード固定で低速ばかり走行すると4気筒しか作動せずプラグがかぶり交換必要になるので自動モード(D)を選択するようにして下さい。車両サイズが大きいのでタワー駐車場は無理ですし、通常の駐車もかなり苦労します。S8プラスは1年程度しか生産されなかったので、探してもなかなか見つかりません。新型S8(写真参考)発売されましたが、限定車のプラス等はしばらく発売されませんので、今は2016〜7年モデルしか選べません。程度のよいディーラー車両を見つけたら即買いですね。 【総合評価】 外観は地味ですが、走りは全く異次元の車というか芸術品ですね。S8は2012年から3台目のS8(プラス)になりますが、満足度が高くS8以外に買い替えるという気になりません。6万キロ走行しても全く飽きませんし、何よりも壊れません。次の買い替えもS8もしくはプラスになりますね。車検時に代車で現行A8乗りましたが何の感動もありませんでした。購入しようとすると確かに高いのですが所有するとその価値がよく解ります。リセールバリューなど気にせずにまずは所有してみて下さい。その価値がよく理解していただけると自信をもってお勧めできます。人生の価値観まで変えてくれますよ。同世代(50〜60代)の皆様に絶対お勧めします!

4.4

【所有期間または運転回数】 3年、走行距離38,000キロ。 【総合評価】 ワインディングから高級ホテルまで家族連れでどこでもいける究極の足グルマ。私はS8スタイリングパッケージを組んでますのでノーマルS8との外観上の違いはホイールしか無くなってます。しかしながらS8プラスという知る人ぞ知るグレードはプライドをくすぐります。 【良い点】さり気なくイカツイスタイル。気分はトランスポーター。600馬力オーバーV8ツインターボという響き。 【悪い点】ステアリングはもう少しガッチリしたものにして欲しかった。リアエンターテイメントが S8及びS8プラスにはチョイス出来なかったのが残念。ショートボディのA8ベースではなくてロングボディーのA8Lベースで統一しても良いのでは?

4.6

【所有期間または運転回数】1年間 月1,000km 【総合評価】価格は高いが、高速安定性・加速・制動力・高級感は完璧です S8も同じですが1年落ちの中古車で新車価格の半分で購入出来ますので少し慣らしの終わった位の車両がお勧めです 【良い点】走行性能は素晴らしいの一言!室内静粛性がすごい・視認性、操作性のいい室内装備・S8と外観ではほぼ見分けがつかないさりげなさ・セラミックブレーキの効果が素晴らしい・同じ車に出あわない・まさしく街乗り出来るスーパースポーツカーです!意外に燃費がいい(街乗り7km・高速10km) 【悪い点】価格が高い(新車値引きが凄い!)セラミックブレーキが扱いずらい<寒い時期は暖まるまで本当に効きが悪い・洗車後も水が入りブレーキが利かなくなる・軽くブレーキペダル踏んでも急ブレーキになる(特に低走行時)車体が大きいので小回りは厳しい・駐車場選びが大変・外観が地味

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4.7

【このクルマの良い点】 この性能を欧州車で購入しようとしたら2500万円〜でないと手に入れられないと思います。中古車でなら1000万円強で買えるとはバーゲンセールだと思います。内装もc7 corvetteから比べて更に向上しました。非常におすすめ出来ます。1度試乗して貰えば購入してしまうと思います。 【総合評価】 このような型の車の中では、とにかく乗り心地が群を抜いて良いと思います。コーナリング性能は先代モデルより非常に上がっており吸い付くように曲がっていきます。OHVエンジンとは思えない綺麗な加速(0−100 2.9秒)もします。非常にコスパに優れた車です。

3.9

【このクルマの良い点】 c7 corvette z51に惚れ込み暫く乗っていました。c4からc7まで乗りましたが、c7だけは声をかけられたり、写真を取られる事がダントツで多かったです。思ったより安価なのにフェラーリみたいに見えるんですかね?非常にコスパは良く庶民が買えるギリギリのスーパーカーだと個人的には思ってます。去年に1度売却をしてR35 GT−Rに半年乗りましたが、性能は非常に良い代わりに道を譲られる数が圧倒的に減り、高速で引っ付いて来る?煽られてる?見たいからくっついて来る?車両が増えてしまい気分良くのれなくなり、半年で又c7 corvette グランスポーツを買い直しました。c8も考えましたがやはりc7が好みなようです。私にとってc7 corvetteは特別なようで非常にオススメ出来る車両です。 【総合評価】 見た目 最高にコスパが良いです 燃費 V4とV8の切り替えを自動でやってくれるので高速リッター8.7 下道7.2ぐらいです。激しく踏めばリッター5.5位で、我慢出来る燃費です 内装 c6よりは遥かに高級感が増しました 乗り心地 見た目とは違い長距離も普通に使えます 故障履歴 覚悟して買いましたが、8万キロ乗って、ファンベル、テンショナー交換、定期的な油脂類交換ぐらいで無故障でした Amazonやebayを使って注文すればドル高でもかなり安く部品は調達出来ます 日本車までとはいきませんが、意外に壊れないで普通に乗れます。1番は安いのに見栄が晴れて、アメ車独特の感じも味わえて非常にコスパが良いと思います。いつかはランボルギーニみたいな人にはオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 アメリカ車に疎い人でも、コルベットの名を知っている人は多いはず。なぜなら、シボレーのコルベットは、アメリカ車を代表するモデルのひとつだからです。当然のことながら、新車で1200万円以上もする車を買えるわけもないので、中古車で購入することに。中古で3分の1くらいの価格でコルベットに乗れるならと思い、即購入を決意しました。 歴代のコルベットはV型のOHVエンジンを搭載していましたが、現行モデルでもそれを踏襲しています。今どきOHVなんて、ヨーロッパはもちろん、北米以外の乗用車で採用するメーカーなんていないかもしれません。このOHVエンジン特有の低く唸るようなエンジン音を聞くと、コルベットを運転するのがとても楽しくなります。その上、6156ccという大排気量のわりには意外と低燃費なので、コスパは良し。日常の足としてはもちろんのこと、近場へのドライブにもちょうどいい車です。 【総合評価】 2020年に登場した8代目のコルベットは、アメリカ車ブランドの伝統にレースに勝つためのエッセンスを新しく加えた1台だと思うのです。オートマチックトランスミッションはそのひとつ、ヨーロッパのスポーツカーと同じく最上級の操作性を重視したデュアルクラッチ式が搭載されています。これだけでも、今までのアメリカ車ブランドに風穴を開けたといえる装備です。 外観のグラマラスでいかにも速そうなデザインも、コルベットらしくて好感が持てるものとなっています。バケットシートをはじめとしたスポーツカーらしい装備だけでなく、各種の安全装備が充実しているのは現代のモデルならでは。各席のエアバッグはもちろんのこと、ABSにトラクションコントロールに盗難防止システムなどを装備しているので安心感があります。 ただ、全幅は1940mmもあるため、狭い道を走行する際は注意しなければなりません。決して扱いやすいサイズ感とはいえませんが、コルベットは運転していて楽しい車だと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 アメ車も魅力的な車が多いですが、アメ車乗りの中でもコルベットは特別視されます。 それだけコルベットという車がアメリカの車の歴史において重要な位置づけにあるということです。 最近流行りのチャレンジャーやマスタングやカマロと並べてみると明らかに一回り小さいのですが、独特の雰囲気が他者の追随を許しません(笑) それだけ特別な存在の車が若者でも手が届く価格で売られているので好きな方は一度は乗ってみてはどうでしょうか。 【総合評価】 思ったよりも視界も広くそれなりに小回りがきき、年式よりますがヘッドマウントディスプレイ等も装備されてて運転はかなりしやすいです。

3.1

【このクルマの良い点】 エクステリアのデザインは言うまでもなく最高です。クーペでもタルガトップになっており、オープンドライブが楽しめるのも嬉しい点です。 6200cc V8エンジンのも上まで回した時のサウンドが病みつきになります。 スポーツカーとして見ると収納スペースもあり、アメ車にしてはコンパクトで、そして大排気量の割には低燃費なので日常の足としても十分使えます。 【総合評価】 大排気量FRをスポーティに味わいたい人にはおすすめですが、がっつりスポーツを楽しみたい人は他の車も検討すべきです。 電子制御がイマイチだったり、エンジンも上まで回さないとただのかったるいエンジンで日常域では旨味がないのも残念です。 熱にも弱い印象なのでスポーツ走行をしたいなら熱対策をする必要もありそうです。

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