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PROTO CORPORATION

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S1と
ディグニティの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S1

2014年11月〜2018年1月

車種を選択

三菱 ディグニティ

2012年7月〜2017年1月

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購入価格

新車価格帯

410〜449万円

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840〜864万円

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中古車価格帯

125.9〜430万円

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95.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1740mm

  • 1425mm

  • 5095mm

  • 1845mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 16.6~16.6km/l
排気量 1984~1984cc 3498~3498cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4.8 【良い点】加速やエグゾーストサウンドなどとてもいいクルマです。クアトロの安心感、マニュアルシフトなど気持ちよく運転が楽しめます。ドライブセレクトもやる気にさせるアイテムです。 【悪い点】オプションカラーの黄は25万円!

3.4

【総合評価】  この走りの楽しさを味わったら、もう「S」(スポーツモデル)ではない「A」(普通のモデル)ではすべてが物足りなくなってしまうかも。そんなエネルギッシュな走りの味を持っています。運転が楽しい。このクルマの魅力はそこに尽きます。そもそもアウディ最小のコンパクトモデルなので、後席の広さとか荷室の広さは期待してはいけません。そのぶん軽くて小さな車体だから、走りが楽しいのです。 【良い点】  走りの楽しさ。トランスミッションはマニュアルしかありませんが、それでいいんです。マニュアルを駆使して高回転までエンジンを回してこそ、このクルマの楽しさが理解できますから。パワーがあり過ぎないのもいいですね。気軽にアクセルを全開できます。 【悪い点】  高い……というのは言わない約束です(笑)

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3.6

なんといってもその希少性。総生産台数59台。更に後期ともなると11台しかない。 乗り心地は電子制御サスペンション(ECS)にて自動で管理されており、文句のつけようがありません。アルミを19インチに変えても乗り心地はまったく変わりません。 このボディサイズ、排気量でもFFという、 疑いたくなる設計。 GDIのエンジン音が不快、ロードノイズはじめ、遮音が甘い。 ロールが大きい。 そもそも基本設計やコンセプトに無理があり、 一年足らずの短命で終わったのも納得できる

4.1

今までに見たことの無い車なので対向車からの視線はよく感じますし、とり回しの悪さは他の国産メーカー車には無い長さなので逆に加点です。 後席の広さは格別でまさにVIP送迎車かなと思います。 ディグニティの現存登録台数は54台とのディーラーよりの情報です。この稀少性により持っているだけでも1/54台という限定性も大きな加点ですね。 車体重量が重すぎます。そのせいでか・・・FFなのも相まってフロントにかかる負荷は相当なものです。フロントの荷重だけで普通乗用車1台分です。 なので制動力に不安があります。急にはまず止まれません。笑。

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