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A3セダンと
CX−60の車種比較ページ

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車種

アウディ A3セダン

2021年4月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

329〜599万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

178〜578万円

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193.2〜566.4万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1815mm

  • 1410mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 13.5~18.3km/l 13~21.4km/l
排気量 999~1984cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 セダンでは日本で一番扱いやすいと思います。そこそこの高級感もあり長く乗れそうですね。 【総合評価】 飛ばし屋でない限り1000ccで充分用を足します。 長く乗れそう。 ディーラーは愛想がありますが、知識と経験と技術には?が付きます。 若い人が多いのでこちらがしっかり確認しないとトラブルになります。 買う時にはディーラーの言った事をあまり信用せずにチェックすべき。

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年1月に2015年モデルを購入 【このクルマの良い点】 燃費良く静かで良く走る 【このクルマの気になる点】 特にないが外車に慣れていないので操作にとまどう 【総合評価】 100点満点。

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ年数はそんなに立っていませんが気に入っています 【総合評価】 乗りやすく、燃費もいいのでとても気に入っています。 【良い点】 レザーの色が珍しく内装の雰囲気が明るくなるのでとても気に入っています。 【悪い点】 今のところありません

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年1月31日より 【総合評価】 5点 【良い点】 デザインなど大変気に入っております。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、走行性能、居住性など総合的に良い 【悪い点】 特になし

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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