閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

S7スポーツバックと
X1の車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S7スポーツバック

2020年9月〜2026年7月

車種を選択

BMW X1

2023年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,374万円

0
50
100
200
300
400
500~

525〜874万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

468〜775.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

318〜749.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1910mm

  • 1405mm

  • 4500mm

  • 1845mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 9.5~9.8km/l 12.4~19.5km/l
排気量 2893~2893cc 1498~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

一人で走る時には高性能なスポーツカーなのに、結婚式のようなフォーマルな場所へ乗り付けても派手すぎず、さりげなく違和感やイヤミがないエクステリア・・・ 家族旅行から大切な人の送り迎えからサーキット走行まで妥協することなく使えるオールマイティさが一番の魅力だと思います。 ランニングコストについてはまだまだ未知数ですが、それぞれの用途に2台も3台も車を購入したり、何かに特化する車で何かを諦めるなら、これ一台で全てをこなせると考えればけして高価な車だとは思いません。 (私はかなりムリいたしましたが・・・笑) 欲を言えば、アウトバーンでも通用するような性能を少しだけ落としても「このままのスタイリングと内装で(まんま縮小コピーのように)全部が一回り小さいといいのになぁ」と思いますが・・・

4.9

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】 オーナーとして、大変満足度の高い車である。家族でのロングドライブ、一人でのスポーツ走行、オールラウンドにこなしてくれる。 【良い点】 優れたデザイン。あまり見かけない。(元祖シングルフレームグリルなので、他社の二番煎じにも優越感) ハイテクの塊なので、遊べる。自慢できる順に、 ・シリンダーオンデマンド(高速は、100km走行だと、リッター14キロ) ・アダプティブクルコン(岩槻と仙台間、アクセル・ブレーキ踏まずに走行も可) ・アダプティブエアサス ・アクティブノイズキャンセレーション ・ナイトビジョン(最近は、夜間早朝、ジョギングやウォーキングの方が多い) 【悪い点】 0−10kmを4.5秒強で行ってしまう加速は胸がすくが、ついつい危ない運転をしてしまう。 ボディが大きく、見栄えはするが、狭い道や駐車場では気を使う。

5.0

【総合評価】 一年乗ってたけど故障はありませんでした 【良い点】 速い 【悪い点】 維持費がかかる

5.0

【総合評価】 総合的にみて、バランスのとれたスポーツカー。 有り余るパワーをもつが、無駄にハイパワーではなく、気持ちよくアクセルが踏める。 【良い点】 これだけの性能をもちながら、落ち着いたエクステリア。知ってる人が分かればいいという謙虚な佇まい。 シリンダーオンデマンド、プレセンスシステム等、ハイテクのかたまり。 【悪い点】 やはり、ちょっと大きい。ただ、デザイン的にはこの大きさが必要だろうし、GTカーとしてはこの大きさはGOOD。

S7スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 BMW X1は、Xシリーズの中でも、もっともコンパクトなSUV。サイズ感が日本の道路事情に合いやすく、しかもBMWということで根強い人気があります。 X1の外観にはBMWらしさが溢れていて、キドニーグリルや、キリっとしたつり目のヘッドライトを採用。近年巨大化していくBMWのキドニーグリルには賛否両論ありますが、BMW X1のキドニーグリルのサイズバランスは絶妙だと思います。 また、居住性の良さもX1の魅力のひとつ。とくにリアシートの居心地が良いんです。足元の空間が広く取られていて、大人2人で座っても窮屈さを感じません。家族4人で乗る時に、デカい高校生の息子2人を座らせていますが、息子たちも特に狭いとは思わないとのこと。ちなみに、このリアシートは4:2:4の分割可倒式で、中央はトランクスルーになる仕様。家族でスキーに行くときは4人分の板を収納していますが、それ以外は息子たちがスマホなどを置くテーブル代わりに使っています。 【総合評価】 安全性においてもX1は優れています。 最新の安全装備が搭載されており、衝突回避システムや車線維持アシストなどが私たち家族の安全なドライブを支えてくれています。 BMW X1は、走りも想像以上に優秀でした。1.5L 直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、太めのトルクで低速走行からグイっと加速。高速巡行時も2000rpm以下で安定するので、スポーツカーとまではいかないものの、オンロードのロングドライブが好きな人に向いている車です。サスペンションが若干硬めにセッティングされており、コーナリングではロールもほとんどなく気持ちよく曲がってくれて乗り心地も滑らか。 ただし、今までツインパワーターボのX5シリーズや、ディーゼルモデルのXシリーズに乗っていた人は、操舵性はともかく、加速性に物足りなさを感じるかもしれません。また、フロントシートも硬めなので、突き上げ感が気になるのも事実。 見た目のカッコ良さを重視する人におすすめだと言える車です。

3.9

【このクルマの良い点】 SUVは国内だけではなく海外での人気の車種で、国産車・外車問わずいろいろなSUVが販売されています。 BMWではXシリーズがSUVであり、1から7までさまざまなサイズのSUVを展開しています。 X1はBMWで最もコンパクトなサイズのSUVで、1シリーズがベースとなっています。 Xシリーズといえば、X3やX5のイメージが強く、四角くてゴツゴツした感じを連想しますが、X1はどちらかというとワゴンタイプの車の車高を上げた感じに似ています。 個人的にはいかにもSUVという感じがしていなくて、デザイン的には気に入っています。 車内というより、トランクは非常に大きくて、家族4人のファミリーキャンプに行くにはちょうどいいサイズです。 エンジンがディーゼルなので、燃料代を安くできるのもうれしかったりします。 また、BMWのディーラーに行った時の営業マンの対応が非常に好印象でした。値段は高いかもしれませんが、それ以上のサービスやブランド力を考慮して、いい車だと思います。 【総合評価】 BMWで最もコンパクトなSUVです。走行性能やなどの総合ブランド力的な評価は高いでしょう。 車体のサイズ的にそこまで大きくないので、街中での駐車場の取り回しもよく、見切りもいいことから車の運転が慣れていない初心者の人でも安心して運転できます。 ディーゼルエンジンの音が気になる人もいるかと思いますが、X1の室内にはそこまでエンジン音は聞こえずに、快適なドライブを楽しむことができます。 ただ、他のBMW車種と比べると、内装の高級感がないのはちょっとさみしいところです。 同クラスの国産車の価格と比べると、それなりに高い価格帯になっているので、もう少し質感や高級感を求めてしまいます。 走りに関しては、ディーゼルエンジンらしく、トルクが太くて低速からの伸びがよく、力強い印象を与えてくれる車です。 サスペンションは外車のわりに硬いわけではなく、むしろ柔らかくてスピードを上げてカーブを曲がるとロール気味になるのが気になるところです。 ただ、街中で乗る分においては、まったく問題はなく、むしろ乗り心地はいいのではないでしょうか。

5.0

とても状態の良い車に出会えました。これから乗るのが楽しみです。オススメしてくださりありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

5.0

デザイン、走行性能、運転のしやすさが魅力的で購入しました。 年式が新しく、走行距離も少ない車を見つけていただき、ありがとうございました。

5.0

凄く恰好良い車をありがとうございました。金額が高い車なので運転や保管に気を使うことが不安ですが、これから乗るのが楽しみなので何かあったときは頼らせていただきます。今後とも宜しくお願いします。

X1のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ