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PROTO CORPORATION

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RS5と
RS3スポーツバックの車種比較ページ

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車種

アウディ RS5

2017年6月〜2025年2月

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アウディ RS3スポーツバック

2021年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,257万円

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799〜1,399万円

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中古車価格帯

407〜1040万円

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578〜918万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1860mm

  • 1365mm

  • 4380mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 9.7~9.9km/l 10.6~11.1km/l
排気量 2893~2893cc 2480~2480cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】  アウディが、BMW・M3クーペ(現在はM4)に対して送った刺客。A5クーペをベースとして、超高回転型の4.2L自然吸気V8を搭載し、専用のクワトロシステムを組み合わせたレシピは、いかにもアウディらしい。ちなみに、S5も自然吸気V8+クワトロだが、こちらの心臓にはHRC(ハイレボリューションコンセプト)は採用されておらず、トータルとしてのとんがり度はRSより控えめだ。 【良い点】  ウエットなどの悪条件下においても、ガンガンとアクセルを開けていけるのが、クワトロのRS5とFRレイアウトを採用するライバルとの大きな違い。高速道路、ワインディングにかかわらずスタビリティとトラクションは抜群のレベルにあり、RS用の超高性能V8の能力を活かしきることができる。8000回転オーバーまでブン回したときの速さと刺激性(サウンドを含めて)は類を見ないほどで、快感に浸らせてくれる。  ハンドリングに関しては、軽快感やシャープさではライバルに一歩譲るものの、4駆から連想する頑固なアンダーステアとは無縁。20インチタイヤ(オプション)のハイグリップを活かして、豪快なコーナリングを決めてくれる。そう、現代のクワトロはコーナーも得意とする。 【悪い点】  ボディ、サスとも剛性感にあふれるが、クワトロである点を差し引いても車重は重め。本気の走りにおいては、ブレーキングやコーナリングの場面で「クルマの重さ」を意識させられるのが弱点といえる。ただし、重厚な乗り味は、高級クーペとしてはプラス要素と考えることもできる。

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4.0

【所有期間または運転回数】 半年ほど。運転は仕事含めで週2〜3回程度。 【総合評価】 トータルでは満足。今の日本車には無い車なので。 強いて言えばWRXやレヴォーグなどでしょうが、 吊るしでゼロヒャク4秒、更に上の加速は比べ物になりません。前車はE90M3ですが、直線加速は今の方が上ですね。 【良い点】 安直と言う意味での走り全般。この手のモデルとしては 乗り味も望外に良い。可変ダンパーさまさまです。 【悪い点】 アウディ全般だがオプションが少ない。 インテリアは前車と比較しても明らかに劣るため、本国オプションを取り寄せて付ける事になった。 レザートリムやカーボンパネルくらいはオプション設定して置くべき。

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