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PROTO CORPORATION

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RS5と
ヴォクシーの車種比較ページ

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車種

アウディ RS5

2017年6月〜2025年2月

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トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,257万円

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309〜438万円

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中古車価格帯

598〜1080万円

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198.9〜639万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1860mm

  • 1365mm

  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

WLTCモード燃費 9.7~9.9km/l 14.1~23.6km/l
排気量 2893~2893cc 1797~1986cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】  アウディが、BMW・M3クーペ(現在はM4)に対して送った刺客。A5クーペをベースとして、超高回転型の4.2L自然吸気V8を搭載し、専用のクワトロシステムを組み合わせたレシピは、いかにもアウディらしい。ちなみに、S5も自然吸気V8+クワトロだが、こちらの心臓にはHRC(ハイレボリューションコンセプト)は採用されておらず、トータルとしてのとんがり度はRSより控えめだ。 【良い点】  ウエットなどの悪条件下においても、ガンガンとアクセルを開けていけるのが、クワトロのRS5とFRレイアウトを採用するライバルとの大きな違い。高速道路、ワインディングにかかわらずスタビリティとトラクションは抜群のレベルにあり、RS用の超高性能V8の能力を活かしきることができる。8000回転オーバーまでブン回したときの速さと刺激性(サウンドを含めて)は類を見ないほどで、快感に浸らせてくれる。  ハンドリングに関しては、軽快感やシャープさではライバルに一歩譲るものの、4駆から連想する頑固なアンダーステアとは無縁。20インチタイヤ(オプション)のハイグリップを活かして、豪快なコーナリングを決めてくれる。そう、現代のクワトロはコーナーも得意とする。 【悪い点】  ボディ、サスとも剛性感にあふれるが、クワトロである点を差し引いても車重は重め。本気の走りにおいては、ブレーキングやコーナリングの場面で「クルマの重さ」を意識させられるのが弱点といえる。ただし、重厚な乗り味は、高級クーペとしてはプラス要素と考えることもできる。

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3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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