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A5と
テーマの車種比較ページ

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車種

アウディ A5

2025年2月〜[発売中]

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

599〜856万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

458〜755万円

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330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4835mm

  • 1860mm

  • 1455mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 12.8~18.3km/l km/l
排気量 1968~1984cc 1995~2958cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 Audi A5 カブリオレは、その高級感あふれる外観と内装、スポーティな走行性能、そしてオープンカーならではの開放感が魅力的な車です。 外観は、スタイリッシュでありながらもエレガントなデザインが特徴的。フロントグリルからリアまでの流線型のボディラインが美しく、上品なルックスに周囲から注目されるので鼻高々。 スポーティな走行性能も気に入っています。A5カブリオレには、2.0L TFSIエンジンが搭載されており、最高出力252ps(185kW)/5000〜6000rpm、最大トルク37.7kg・m(370N・m)/1600〜4500rpmを発揮。後ろに倒れそうなくらいの豪快な加速っぷりです。さらに、7速Sトロニック自動トランスミッションを搭載しているため、シフトチェンジもスムーズ。高速道路や市街地のでもガク感はありません。 さらに、A5カブリオレの醍醐味は、オープンカーならではの開放感。天気が良い土日には、妻と2人で行き先を決めずに風を感じながらドライブデートを楽しんでいます。急に雨が降るような悪天候でも、簡単な操作で屋根を開閉できるので、びしょ濡れにならずに済みますよ! 【総合評価】 A5カブリオレに乗ってみて、メタリックでスタイリッシュな外観とクーペのような高級感あふれる内装に驚くでしょう。走行性能もかなり高く、日本車ではなかなか見ない加速力が売りです。かといってスピードに車体がもっていかれるわけでもありません。カーブでもアンダーステアにならずに安定して走行できました。 総合評価として、Audi A5 カブリオレは、高級感あふれる外観や内装、スポーティな走行性能、そしてオープンカーならではの開放感が魅力的な車です。さらに、先進テクノロジーや安全装備も充実しており、ドライバーにとっても乗客にとっても、快適で安全なドライブを楽しめます。 欠点は、価格が高額であることや、車内スペースが狭いこと。 40L のスーツケースがギリギリ入るくらいなので、4人乗ってしまうとほとんど荷物は積めません。さらに、後部座席が狭くなっていているので、体格のいい自分と息子が2人座るとキツキツでした。

4.7

【所有期間または運転回数】納車日で運転回数は1回目 【総合評価】今までに乗った車の中で最高に気に入った車です。 【良い点】シートの位置が自分好みに細かく設定でき運転がとても楽です。 【悪い点】性能が優れている分燃費が悪そうに思います。性能を取るか燃費を取るかでしょうね。

4.3

【総合評価】 アウディは価格の割に性能がよい。 【良い点】 装備がしっかりしてる。 【悪い点】 若干空間が狭い。

3.6

【総合評価】 とてもよい 【良い点】 サイドブレーキが自動なのがよい 【悪い点】 燃費があまりよくない

4.3

【総合評価】 さすがアウディだと思いました。 【良い点】 ボディラインがきれいで最高。 【悪い点】 価格が少し不満。もう少し安くていいのでは?

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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