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PROTO CORPORATION

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A4カブリオレと
キャデラックXT4の車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A4カブリオレ

2002年9月〜2006年4月

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キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

598〜628万円

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570〜809万円

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中古車価格帯

60〜121万円

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258〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1780mm

  • 1380mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2393~2393cc 1997~1997cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 5年間所有、運転回数10回程 【総合評価】 【良い点】 ハンドリングがよく、乗り心地がよい 【悪い点】 シートの皮のにおいが最初のうちはなれなかった

4.4

【総合評価】 出来た車でした。 高速時でも室内はそこそこ静かで幌のあおりも無く楽しめました。 また機会があれば是非オーナーになってみたい。 【良い点】 ・サスペンションは少しやわらかめかなぁとも思ったけど235/45/17の足回りではゴツゴツ感もうまく吸収できていたと思う。 ・グレードはひとつのみ 革張りシートでヒーター(前席のみ)は6段階、Sモードでキビキビとした走りが楽しめます。 ・V62400ccで追い抜きの加速感もパワフル。 ・ずっしりしていても決して重くは無いハンドル操作、ウッド製でぴったりフィット、スピーカーはボッシュ、内装はとっても良いです。 【悪い点】 ・トランクの横幅が無くクラブバッグが入らない。 ・1.7tの重さで出だしがちょっと物足りない。 ・幌の収納時にロープ(機械内)が引っかかり破損してしまった。 ・大人4人の乗車はギリギリセーフ=あと10cm広ければ…。 ・リクライニングできない。 ・クラクションが重い。 ・FFなのに後ろブレーキの比重が大きい。 ・D整備の質が低い。「コンピューターから異常が出ていない」の一点張り。動かなくなって陸送で持ち込んでもこの有様。

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3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

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