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PROTO CORPORATION

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A4カブリオレと
306の車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A4カブリオレ

2002年9月〜2006年4月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

598〜628万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

60〜85万円

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39.9〜80万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1780mm

  • 1380mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2393~2393cc 1761~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 5年間所有、運転回数10回程 【総合評価】 【良い点】 ハンドリングがよく、乗り心地がよい 【悪い点】 シートの皮のにおいが最初のうちはなれなかった

4.4

【総合評価】 出来た車でした。 高速時でも室内はそこそこ静かで幌のあおりも無く楽しめました。 また機会があれば是非オーナーになってみたい。 【良い点】 ・サスペンションは少しやわらかめかなぁとも思ったけど235/45/17の足回りではゴツゴツ感もうまく吸収できていたと思う。 ・グレードはひとつのみ 革張りシートでヒーター(前席のみ)は6段階、Sモードでキビキビとした走りが楽しめます。 ・V62400ccで追い抜きの加速感もパワフル。 ・ずっしりしていても決して重くは無いハンドル操作、ウッド製でぴったりフィット、スピーカーはボッシュ、内装はとっても良いです。 【悪い点】 ・トランクの横幅が無くクラブバッグが入らない。 ・1.7tの重さで出だしがちょっと物足りない。 ・幌の収納時にロープ(機械内)が引っかかり破損してしまった。 ・大人4人の乗車はギリギリセーフ=あと10cm広ければ…。 ・リクライニングできない。 ・クラクションが重い。 ・FFなのに後ろブレーキの比重が大きい。 ・D整備の質が低い。「コンピューターから異常が出ていない」の一点張り。動かなくなって陸送で持ち込んでもこの有様。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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