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PROTO CORPORATION

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S6と
XC40の車種比較ページ

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車種

アウディ S6

2020年9月〜2026年6月

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ボルボ XC40

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,303万円

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389〜665万円

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中古車価格帯

909.9〜1199万円

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139.9〜569.8万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

  • 4440mm

  • 1875mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.5~9.8km/l 12.2~14.8km/l
排気量 2893~2893cc 1476~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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5.0

【このクルマの良い点】 大きすぎず、重厚感もありスタイリッシュ。 静かでパワフルさもあり街乗りにも遠出にも適していると思います。 【総合評価】 接客も気持ちが良く、空間も心地よく、スムーズに購入ができました。

4.6

【このクルマの良い点】 モダンでシンプルなエクステリアとインテリアのデザインで飽きが来ない アイポイントが高く、運転がしやすい 1875ミリの車幅を何故か感じない 他の欧州車に比べ、国産車並にブレーキダストが少ない ランドローバー車のようなゆったりとした乗り心地 ファブリックシートのフィット感と座り心地が最高 Google、Apple CarPlayを搭載した先進的なインフォティメントシステム、オッケーグーグルなになにしてと言えば様々な設定をしてくれる 死角のない安全装備 買い物をした時に袋をぶら下げるフックが助手席のグローブボックスに、荷物が倒れないようにラゲッジスペースが工夫されている 【総合評価】 主張が激しい他の欧州車とは違い、北欧らしい控えめで品のある飽きないデザイン。 乗り心地もMC前と比べて格段に良くなりXC60と遜色がないまでに。48V MHEV搭載され、アイドリングストップ発進時のもたつくストレスも皆無で、トランスミッションもDCTに変更されて嫌な変速ショックもなく、スムーズにな加速ができます。電動アシストによる加速は軽快です。 燃費は街乗りリッター10を下回ります。流れの良い幹線道路や高速道路では、14.8から17くらい。MHEVだからと言っても燃費が良い訳ではなく、走行フィーリング向上を目的としているみたいです。 安全装備に関しては言うまでもなく世界一を謳うボルボ。他のメーカーでオプション扱いのような装備が標準搭載されていて文句無しです。 車格もCとDセグメントの中間でX1、Q3、GLAだと小さい、X3、Q5、GLCだと大きい、ドイツ車から離れて、ちょっと落ち着きたいという方にはベストバイだと思います。 雪国でもなく、市街地メインであれば鼻先が軽いFF仕様で。シートは革よりもファブリックの方が収まりが良く、乗り心地を重視するなら18インチがオススメです。

4.3

【このクルマの良い点】 XC40の魅力は、とにかく優れたコストパフォーマンスだと思います。ボルボはもともと世界最高峰の安全技術を誇っていることで有名ですが、XC40に関しても非常に優れた安全性能が備わっているからです。 対向車対応機能や衝突回避・被害軽減ブレーキシステムなどの先進の安全装備が、しっかり搭載されているところにもかなり満足しています。 B4 AWD Rデザインではナビが標準装備になっているのにも関わらず、530万円ちょっとで購入できたので、わりとお得だと感じました。 また、フルタイム4WD、最高出力250ps、最大トルク35.7kg/mの優れた動力性能を備えていたのも購入を決めたポイントです。この車は電気モーターを搭載しているのでマイルドハイブリッドという扱いになります。 ですが、それでも一般的なハイブリッドモデルが苦手とするワインディングや勾配がきついような坂道でも、軽快に駆け上がる余裕を見せてくれます。とにかく、購入して良かったと思わせてくれる一台でした! 【総合評価】 XC40というか、ボルボ特有の北欧をイメージしたシンプルでありながら、暖かみのあるインテリアデザインが特にお気に入りです。 シートも、ドライバーの疲れを軽減してくれるクッション性に優れたシートを装備しているので、長時間の運転をしてもそれほど疲れるようなことはありませんでした。我が家は車を使って遠出することが多いので、快適に過ごせるところは評価できるポイントですね。 車内に高級感があって、しかも快適に過ごせて、その上価格帯もいい感じの車って、探してもあまりないんですよね。ちょっと大げさかもしれませんがXC40は本当に最高の車なんじゃないかと思います。 あえて言うとすれば、高速道路を走行している時はあまり気にならないものの、どうしても街乗りで使用する際は燃費の悪さが気になってしまいます。ただし、それを超えるぐらい安全装備やインテリアの評価が高いので、この点でプラマイゼロになるかもしれません。

4.1

車の買い替えはタイミングと今の車の下取り価格 あとは、ディーラーさんの人柄がマッチした時が 一番のタイミングだと思います。

4.7

外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応

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