閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

S6と
ベンテイガの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S6

2020年9月〜2026年6月

車種を選択

ベントレー ベンテイガ

2016年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,303万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,994〜4,038万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

909.9〜1199万円

0
50
100
200
300
400
500~

928.9〜3130万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

  • 5125mm

  • 2010mm

  • 1728mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 9.5~9.8km/l 6.8~29.4km/l
排気量 2893~2893cc 2994~6000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

S6のクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間や運転回数】 W12試乗 【このクルマの良い点】 6リッターW12のツインターボは感激もの。走りは文句なし。素晴らしい加速と静かさは絶品。愛車遍歴に出てからもますます虜になるSUV。デザインや内装の作りは走る芸術作品。ドアを閉めた瞬間から別世界で走る迎賓館。タイヤノイズもうまく打ち消されていて、12気筒恐るべし。 【このクルマの気になる点】 マイナーチェンジでテールライトがコンチネンタルしていてかっこいいのかイマイチなのか、不思議な感覚。国内にはフタマワリコンパクトなベントレーがあれば? 【総合評価】 なにもかも高級で上品、ちょうどいいデザインで世界トップの高級SUV。やりすぎで下品になってきた国産車より格の違いがおおあり、お国柄の大人的な感じがうかがえる。ロールスロイスとは違う価値観でベントレー独自の世界観で世界を魅了している。

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 ベントレー、ベンティガ試乗。 V12、6リッターエンジンの快適さ静寂性は天下一品。絶滅危惧車、乗れば必要性大。 SUVらしく運転しやすい。化石燃料最高峰、素晴らしい一台。ベントレー全体のバランスのよさやデザイン。他車種も最高級で全てに最高級な車。 【良い点】 高級感や走り。至る箇所に手がかかっている。特にウッドやパネル、液晶など実際に見ないとわからないし試乗していい点の発見は面白い。 アクセルに足を載せてるだけでも加速はすごい。格の違いは明らか。 【悪い点】 フォルクスワーゲングループでプラットフォームはカイエンターボでガワ違いは? 同じトゥアレグと2000万円の差はやはりやり過ぎ。

ベンテイガのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ