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PROTO CORPORATION

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S6と
718ケイマンの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S6

2020年9月〜[発売中]

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ポルシェ 718ケイマン

2016年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,303万円

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619〜2,065万円

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中古車価格帯

418〜1278万円

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368〜3150万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

  • 4379mm

  • 1801mm

  • 1295mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.5~9.8km/l 10.8~11.2km/l
排気量 2893~2893cc 1988~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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3.7

【このクルマの良い点】 洗礼されたデザインと走行性能。なんと言っても希少なMT設定。 【総合評価】 家族用の車とは別に趣味用で購入。 過去にカスタムGDBに乗っていた経験がありますが、やはり国産とは全くレベルが違います(価格も違いますが)。 洗礼されたデザインとパワフルな加速・安定したコーナリングは大満足です。希少なMT設定も重要な購入ポイント。 不満点を挙げるとするとチープな内装(普段使いが2021年型レンジなので、余計に差を感じます)。よく話題になる純正ナビは本当に酷い、オマケレベル。あとは排気音が大人しい。これはバルブコントローラーを装着している方が多いようです。 また、デザインとの天秤ですが、車高が低く気を遣う、ホイールのガリ傷リスク、駐車場に敏感というところがありますが、過去のGDBの経験から特に気になりません。個人的には前後のリップ・ディフューザーが樹脂素材というのが気になり、板金屋で艶黒塗装しました。 ただ、この車を購入した大きなポイントはデザイン・走り・MTという3点であり、上記のポイントは事前に分かっていたことなので、購入のジャッジには全く影響をしませんでした。家族からは狭いとかうるさいとか色々言われますが、個人的にはエンジンをかけた瞬間にテンション爆上がりの最高の車です。

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