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PROTO CORPORATION

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S6と
GR86の車種比較ページ

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車種

アウディ S6

2020年9月〜2026年6月

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トヨタ GR86

2021年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,303万円

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279〜399万円

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中古車価格帯

778〜1232万円

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218〜735万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

WLTCモード燃費 9.5~9.8km/l 11.7~12km/l
排気量 2893~2893cc 2387~2387cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、2400ccとなっており、旧型に比べ400cc UP。 3700回転で最大トルクとなるので、低速からしっかりと加速。 最高出力は、7000回転なので、伸びも良く、アクセルを踏みすぎてしまいます。 やはりコーナリング性能も素晴らしい。 FR、超低重心ボディにより、気持ちが良いです。 特にトラックモードにすることで、クイクイ曲がってくれます。 【外観デザイン】 フロントは、水平基調で、大きな四角いグリルが印象的。 ボンネットの位置は水平対向エンジンにより低いです。 シンプルでスポーティーなデザインがとてもカッコいい。 サイドは、スカート部が張り出しており、エッジが効いてます。 2ドアのバランスもGoodです。あらためて、スポーツカーは2ドアが良いなと感じさせてくれます。 リアは、サイドに周り込んだコンビランプとキャラクターラインの入ったリアバンパーが迫力があります。 マフラー周りのブラックアウトで軽く見せることで、軽快な印象です。 さらに、2本出しのマフラーでスポーティー感をプラスしています。 【総合評価】 とりあえず、運転が楽しい。デザインもかっこいい。スポーツカーの魅力が満載のクルマです。 走行性能はやはり抜群。 エンジンは下からのトルクもあり、十分な加速。 7000回転まで気持ちよく回ってくれるので気持ちが良いです。 ステアリングもしっかりとしており安心感があります。 低重心でコーナリング性能も高いです。 トルセンLEDにより、FRらしくアクセルで曲がる感じがよく分かります。 シフトのフィーリングも気持ちよく、スポーツカーとしてよくできているクルマだと思います。 乗り心地は少し硬め。ドライブ大好きな人は大満足ですが、決して万人受けするとは言い難いです。 長距離ドライブは、疲れるかもしれません。 外観・内装デザインは、シンプルでスポーティーです。 横基調デザインがすっきり見えます。 無駄な加飾がないのも良いですね。 燃費は、ハイオクで10km/L以下です。ガソリンが高い、このご時世では、中々厳しいかもしれません。 しかし、スポーツカーだと割り切れば十分許容範囲でしょう。

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