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A6と
デドラの車種比較ページ

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車種

アウディ A6

2026年6月〜[発売中]

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ランチア デドラ

1991年5月〜1994年1月

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購入価格

新車価格帯

885〜898万円

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340〜395万円

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中古車価格帯

19.9〜717.9万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1465mm

  • 4345mm

  • 1705mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1750mm

  • 1420mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 15.2~17.6km/l km/l
排気量 1968~1984cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 スマートでかっこいい 【総合評価】 若い男性に人気そう

4.3

担当してくれた方の、接客対応がとてもていねいで良い! とても良い車に会えた!! ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 普段に乗っていますがとても気に入っています。 【総合評価】 乗りやすく見た目も格好いいので満足です! 【良い点】 完成度は高いと思います。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 長距離も楽なのでとても気に入っています。 これからが楽しみです。 【総合評価】 満足 【良い点】 長距離が楽なところ 【悪い点】 今のところなし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入後約10ヶ月、約20000km走行 【このクルマの良い点】 クワトロの安心感と抜群の高速安定性! 悪天候時の高速運転の疲労がかなり軽減されました。 スタイルはエレガントそのもの!sライン&20インチホイールでスタイリッシュ! 室内空間は程よく広く(ミニバン的な広さではなく、セダンとして)、 決して軽くない車重ですがスーパーチャージャーによるトルクのおかげで、低速運転も気持ちよく、 また高速域への加速もスムーズかつパワフルです。 そしてノーズダイブが少なめでガッツリ本当によく効くブレーキ。 装備も華美ではなく、質感は高く、所有欲を満たしてくれます。 【このクルマの気になる点】 部品代、整備代他が結構高額です。 サービスの良さと安心代として割り切ってます。 サイズが大きいので、運転自体は慣れれば問題ないのですが、立駐の一部はサイズオーバーで 使用できないことも。 トランクは剛性確保のためか、国産車に比べ、特に幅がやや狭め。 ブレーキダストによるホイールの汚れはハンパない!(想像通り) 【総合評価】 若いころから車と運転が大好きで、ドイツ車に憧れていて、いつかは・・と思いつつ試乗をたくさんしてきました。 ただ、試乗のみではわからないこともたくさんあるので、結構迷いましたが、50代後半になり、 今しかないと思い、ついに購入しました。 とにかく長時間走ることに長けていること、走る、曲がる、止まるに重きを置いていることが実感できました。 トラブルは今のところ幸い皆無で、点検、整備にある程度の(金銭的な)準備をしながら臨んでいこうと思います。 スタイル、上品さ、乗り味、毎日乗るたびに味わいがあり、末永く乗りたいと思わせてくれます。 買ってよかった!

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3.7

【このクルマの良い点】 フィアットグループ(現・ステランティスグループ)における高級車ブランドだったランチアは、80年代から90年代にかけ、大衆車であるフィアットの乗用車をベースにしたモデルを次々と登場させました。そのひとつが、1990年代に発売されていたデドラです。 発売当時はミディアムセダンと謳っていたようですが、全長4,345mm、全幅も1,715mmと、現代の基準ではコンパクトカーの範疇に収まるサイズ。 カクカクしたボディの中にはスマートな印象も秘めています。 インパネからは、上級車のテーマに相通ずる高級感がにじみ出ています。またこの時期のランチア車らしいのが、インテリアにアルカンターラを多用しているところ。 生地がグレーなので高級感の主張はちょっと控え目ですが、エクステリアと同様直線基調のデザインは、現代車にはない「贅肉がそぎ落とされた」シャープなイメージを受けます。 【総合評価】 デドラはシンプルながら気品あふれる内外装が特徴ですが、ステアリングを握った印象もまた上品さを感じます。 低回転域からフラットなトルクを発生させるエンジンは、扱いやすさも抜群。サスペンションはストラット+トレーリングアーム式とごく普通ですが、段差を越えるときのショックも少なめで、乗り心地の良さを感じます。 操縦性も高級車ランチアらしい仕上がり。ドライバーの操作に対して素直に反応するので、運転していて実に楽しい車です。 また、トランク内部は直線基調なので、荷物を積む際も無駄な隙間が生じないのもポイント。現代のSUVには及ばないものの、4ドアセダンとしての完成度も高くなっています。 ただし忘れてはいけないのが、デドラはランチア車、なので当然イタリア車ということ。多少のトラブルは覚悟しなくてはいけません。年式が古いため、パーツの入手性も大きな壁となって立ち塞がります。他人と違うけどさりげなく自己主張したい、という50代以上の車好きな方が乗ったら、とても渋くて似合うと思うんだけどなあ。

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