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A8と
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車種

アウディ A8

2018年10月〜[発売中]

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

1,140〜2,005万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

270〜1200万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1460mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 7.9~10.6km/l km/l
排気量 2994~3996cc 1995~2958cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 毎日の通勤と週末のレジャー 【総合評価】 5つ星 【良い点】 風格 【悪い点】 どこのコインパーキングでも停められない

4.9

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 とても良い! 【良い点】 かっこいい、速い、おしゃれ、紳士淑女 【悪い点】 抜け感がなく、ほんとにドライバーズフラッグシップセダンといった感じ。

4.6

同年式のベンツS550ロングも所有していますが、はるかに嫁のA8Lが良い!デザインお洒落な高級感、加速は断然A8の4.2V8、加速勝負で嫁に負けた、高速安定性はベンツも良いがクワトロシステムはさらに上、ベンツ230kmすこし不安、A8不安なし、ベンツはエアサスの乗り心地に不安がある、燃費もこのクラスでは、かなり良い9km以上走ると思う、室内S550より広い感じがする、シートやスイッチなどの細かい質感もアウディのが上、ベンツの質感は歴代ベンツから全てにおいて落ちている、アウディは質を落としていない感じに見える、故障もほぼなし!S550は全エアサス、足回り、交換した、A8今だ消耗品のみ、悪い点は街中などでベンツよりイマイチ押しが弱いぐらい(笑)ちなみに某外車ディーラー、私の担当はS550とA8Lならば性能はA8が上と言い切りました・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月  【総合評価】 とても良い車 【良い点】 室内が広く 外観も室内も高級感がある 【悪い点】 燃費があまり良くない

4.3

【総合評価】  エクステリア、インテリアともにうっとりするデザイン。心臓部がW12。後部座席の快適空間。  筋肉質でスパルタンな能力を湛えながら、圧倒する高級感。上品な高級感においては抜きんでている と思います。  後部座席のVIP感はファミリーカーとしても秀逸。長距離移動や高速走行で本車輛のポテンシャル  を実感できるのかなと思います。 【良い点】  ルックス。A8では最上級クラスということで信号待ちでノーマルA8と並んでも優越感。  居住性は後部座席で実感。足が組めます。 【悪い点】  悪い・・・というかバランス上の問題だったり。比較論だったり。しいて言えば駐車場→大きいから 入れにくい。燃費→排気量からして止む無し。メンテコスト→大事に乗ってもそれなりに消耗部品は かかる。タイヤも扱いメーカーが限られてる。旧A8ホイール推奨できない。  剛性が高いがゆえに・・・こう、「しなり」がない。なんかこう・・・全体的に固い。固いんです   よ。ブレーキもこう・・・電子制御だからかな、ガクッと止まる。気にならない人は気にならない。 いずれにしても重箱の隅つつくくらいしか悪い点はないということ!!好きだから選んだし。乗って いる。好きで好きで惚れて惚れた女性の欠点なんて挙げられます?欠点もかわいいと思うのは人の常 です。そんな車です。おすすめします。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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