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PROTO CORPORATION

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A8と
CX−60の車種比較ページ

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車種

アウディ A8

2018年10月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,140〜2,005万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

281.5〜1418万円

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198.7〜566.4万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1470mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 7.9~10.6km/l 13~21.4km/l
排気量 2994~3996cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 毎日の通勤と週末のレジャー 【総合評価】 5つ星 【良い点】 風格 【悪い点】 どこのコインパーキングでも停められない

4.9

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 とても良い! 【良い点】 かっこいい、速い、おしゃれ、紳士淑女 【悪い点】 抜け感がなく、ほんとにドライバーズフラッグシップセダンといった感じ。

4.6

同年式のベンツS550ロングも所有していますが、はるかに嫁のA8Lが良い!デザインお洒落な高級感、加速は断然A8の4.2V8、加速勝負で嫁に負けた、高速安定性はベンツも良いがクワトロシステムはさらに上、ベンツ230kmすこし不安、A8不安なし、ベンツはエアサスの乗り心地に不安がある、燃費もこのクラスでは、かなり良い9km以上走ると思う、室内S550より広い感じがする、シートやスイッチなどの細かい質感もアウディのが上、ベンツの質感は歴代ベンツから全てにおいて落ちている、アウディは質を落としていない感じに見える、故障もほぼなし!S550は全エアサス、足回り、交換した、A8今だ消耗品のみ、悪い点は街中などでベンツよりイマイチ押しが弱いぐらい(笑)ちなみに某外車ディーラー、私の担当はS550とA8Lならば性能はA8が上と言い切りました・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月  【総合評価】 とても良い車 【良い点】 室内が広く 外観も室内も高級感がある 【悪い点】 燃費があまり良くない

4.3

【総合評価】  エクステリア、インテリアともにうっとりするデザイン。心臓部がW12。後部座席の快適空間。  筋肉質でスパルタンな能力を湛えながら、圧倒する高級感。上品な高級感においては抜きんでている と思います。  後部座席のVIP感はファミリーカーとしても秀逸。長距離移動や高速走行で本車輛のポテンシャル  を実感できるのかなと思います。 【良い点】  ルックス。A8では最上級クラスということで信号待ちでノーマルA8と並んでも優越感。  居住性は後部座席で実感。足が組めます。 【悪い点】  悪い・・・というかバランス上の問題だったり。比較論だったり。しいて言えば駐車場→大きいから 入れにくい。燃費→排気量からして止む無し。メンテコスト→大事に乗ってもそれなりに消耗部品は かかる。タイヤも扱いメーカーが限られてる。旧A8ホイール推奨できない。  剛性が高いがゆえに・・・こう、「しなり」がない。なんかこう・・・全体的に固い。固いんです   よ。ブレーキもこう・・・電子制御だからかな、ガクッと止まる。気にならない人は気にならない。 いずれにしても重箱の隅つつくくらいしか悪い点はないということ!!好きだから選んだし。乗って いる。好きで好きで惚れて惚れた女性の欠点なんて挙げられます?欠点もかわいいと思うのは人の常 です。そんな車です。おすすめします。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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