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PROTO CORPORATION

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Keiスポーツと
クーの車種比較ページ

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車種

スズキ Keiスポーツ

2000年10月〜2003年9月

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ダイハツ クー

2006年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

109〜141万円

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136〜191万円

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中古車価格帯

21.9〜60万円

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19〜48万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1265mm

  • 1970mm

  • 1420mm

  • 1330mm

10・15モード燃費 16.6~20.5km/l 15.2~16.4km/l
排気量 657~658cc 1297~1495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 8年。 【総合評価】 スポーツR所有してましたが後継はハスラー? ハスラーもXBEEも現代車らしいくいい車ですがスポーツRは別格。大径タイヤ履いてるのは似てますが?普通のスポーツやワークスならまだ買う方々はいてハスラーが後継なのかな?スポーツRは特殊で貴重車、まずレース場以外は滅多にお目にかけない車。今は車重が軽く作れますが数年前の800キロ切る軽さは素晴らしい。装備は必要最小限でもロールバーやバケットシートは着いていたしレース専用車が公道走る感動。実燃費もかっとびで15キロ切ることはまれ。走りの楽しさはFFながら絶品。いろいろな発想の車を世に出すすごさは他社を圧倒。現スズキ車の基本かるさは生きている。アルトのFF、ジムニーの4WD、あと残るはFRのデビューはどうなるのかな? 世間は必要あり車、期待してます。 【良い点】 4人乗れて軽快な走りやマニュアルで操ってる感があり実燃費もい。マニアックすぎるスズキの傑作車。F6AとK6Aの名機を積む。いじりがいがありパワーや足の味つけもパーツが勢揃いしててたのもしい。 【悪い点】 スポーツRには手を出す方々は少ない。 ワンメイクレースのトラブルで回収されたが、アルトワークスで今も伝統はなんとか保っている。R06Aも時代の流されでいいエンジンですが、名機までは?

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 20回くらい 【総合評価】 マニュアルでは、以前に乗っていたフィットRSより面白い。チョロQみたいで。カプチーノのエンジンフィールに近い(K6Aターボ)。Keiワークスとの差はシートだけで、Keiスポーツは安く買える。ただタマ数は少ない。 【良い点】 軽い吹けあがり。トルク ウェイト レシオ 72.2 。これは1500ccクラス! 【悪い点】 1速、初動時のターボラグ。 165/60R15はタイヤの選択が限定される。

3.6

【所有期間または運転回数】 10年で毎日運転 【総合評価】 素晴らしい。軽量やけい6エーのエンジンは最高。 モンスター仕様のアール。都会では見ない。 パワーウインドウないしロールバーついてレカロシート、やる気にさせる。もちろんモモのハンドル。上りで2400シーシーの重いミニバンを追い越せるターボパワーと軽さ。 今はアルトワークスが子孫だがいい車出すね、スズキ。 さゃらちゃらしてるホンダの軽や1500シーシー以下のエヌエーははいさいならできる。 【良い点】 加速、燃料、マニュアルでリッター18以上はいくし速いし、かっこも戦闘的でグッド。女性が乗ってるとかっこよすぎ。 【悪い点】 ないが、かめ車があおってくるがびっちぎれる。とくに中途半端な外国車。ミニやルノー、プジョっと、適じゃない。 トヨタ車は遅いくせして、ねたまれる。

3.6

【所有期間または運転回数】  ・5年目  ・運転回数は数え切れず  ・ほぼ毎日乗っています。 【総合評価】  ・思ったよりもよくできた軽自動車ですが、   前の車がフォレスターターボだったので物足りなさがあります。   そのため、満足度を4にしました。    【良い点】  ・力がある軽にしては、燃費がいい。  ・4WDなためか、高速安定性はあるほうだと思う。雨の日にも強い。  ・こちらは坂道が多い(というか、坂道が8割の土地な)ので、最近の軽やノンターボ軽よりは燃費がいい。これは家族の軽で実際に測ってみた。  ・実際に測った燃費17km〜19?(とばし加減、長距離運転などで前後する) 【悪い点】  ・どうしても狭い。特に運転席  ・エアコンのセンターパネル側の吹き出し口がすぐに壊れる。  ・やはり軽自動車なので、ボディの衝突安全性に不安がある。

3.0

【総合評価】 MT、四駆、ターボの中古という条件を満たしてくれた貴重な一台。 加速や冬道での力強さは申し分なし。 軽とは思えない馬力で、雪道走行時に何度助けられたかわからない。 とにかく加速! 車内の快適さを全く考えずに選んだ為、そこだけが残念。 【良い点】 MT車がある 加速が良い 勾配がきつくても頑張ってくれる 他の軽に乗ったときに不満がでるほどの馬力がすばらしい。愛してる。 とにかく加速が良い。 【悪い点】 インテリアは最低限必要な物だけ。 収納が少ない。 シートがかたい。長時間のドライブは疲れやすい 年式が古いので仕方ないけど、燃費が悪い

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4.6

【所有期間または運転回数】 9年半乗って継続中です 【総合評価】落着きのあるルックスにひとめぼれしてしまい購入しましたが、室内も上品で 夜などは落ち着いたブルーのイルミネーションがいい雰囲気を演出してくれます。 長距離ドライブにもまったく疲れません。私は高齢なんですがね! とにかく今まで故障したことがなく、不快なビビり音なども無く、本当に満足しています。 【良い点】私はクラシック音楽が好きなので音響について心配したのですが、大満足です! 走行中の車内は静かですし、走る曲がる止まる全てに不満がありません! 人を睨みつけたような車や、獅子舞の総金入れ歯のような車が多い中、とてもオーソドックスな さりげなく四輪をしっかりと踏ん張った感じにひとめぼれです! 【悪い点】気になる点は無いです!

3.0

【総合評価】  若い世代をターゲットに据えたトヨタbBとは異なり、クーは大人しいフロントマスクで軽からのステップアップユーザーを受け止める役割を担ったスモールワゴンだ。車両開発と生産はダイハツが受け持つことから、スバルデックスを含めた3兄弟ではクーが“本家”ということになる。bBにはフロントシートの座面を低く設定する機能が付いていたが、クーにはbBには設定されなかった後席スライド機構が設定されている。 【良い点】  bBよりも後席の足元空間が広く、ファミリーカーとしての役割が与えられていた。 【悪い点】  エンジンは1.3Lのみで4速ATとの組み合わせ。実用域ではやや物足りない性能だが、大人しく走るユーザーにとっては大きな不満とはならない。

5.0

【所有期間または運転回数】 無し 【総合評価】 良し 【良い点】 見た目がかわいいところ コンパクトカーなのに広い! 【悪い点】

3.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 可もなく不可もなし 【良い点】 スピーカーが良く、音響ルームのような車内。 【悪い点】 燃費、思いきり切った時のハンドリング。

4.4

【総合評価】 思ったよりとてもいい。車に乗っていて疲れるというひとにおすすめ。 【良い点】 あまり知らない車種だったのですが、かなり乗り心地がいいです。 小さいので小回りはきく。ハンドリングは結構楽にできますね。運転しやすいです。 【悪い点】 特に気になったところはありません。問題ないと思います。

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