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PROTO CORPORATION

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Keiスポーツと
ミラココアの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ Keiスポーツ

2000年10月〜2003年9月

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ダイハツ ミラココア

2009年8月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

109〜141万円

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105〜165万円

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中古車価格帯

22〜55万円

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2.8〜124.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1265mm

  • 1930mm

  • 1345mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 16.6~20.5km/l 18.6~27.5km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 8年。 【総合評価】 スポーツR所有してましたが後継はハスラー? ハスラーもXBEEも現代車らしいくいい車ですがスポーツRは別格。大径タイヤ履いてるのは似てますが?普通のスポーツやワークスならまだ買う方々はいてハスラーが後継なのかな?スポーツRは特殊で貴重車、まずレース場以外は滅多にお目にかけない車。今は車重が軽く作れますが数年前の800キロ切る軽さは素晴らしい。装備は必要最小限でもロールバーやバケットシートは着いていたしレース専用車が公道走る感動。実燃費もかっとびで15キロ切ることはまれ。走りの楽しさはFFながら絶品。いろいろな発想の車を世に出すすごさは他社を圧倒。現スズキ車の基本かるさは生きている。アルトのFF、ジムニーの4WD、あと残るはFRのデビューはどうなるのかな? 世間は必要あり車、期待してます。 【良い点】 4人乗れて軽快な走りやマニュアルで操ってる感があり実燃費もい。マニアックすぎるスズキの傑作車。F6AとK6Aの名機を積む。いじりがいがありパワーや足の味つけもパーツが勢揃いしててたのもしい。 【悪い点】 スポーツRには手を出す方々は少ない。 ワンメイクレースのトラブルで回収されたが、アルトワークスで今も伝統はなんとか保っている。R06Aも時代の流されでいいエンジンですが、名機までは?

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 20回くらい 【総合評価】 マニュアルでは、以前に乗っていたフィットRSより面白い。チョロQみたいで。カプチーノのエンジンフィールに近い(K6Aターボ)。Keiワークスとの差はシートだけで、Keiスポーツは安く買える。ただタマ数は少ない。 【良い点】 軽い吹けあがり。トルク ウェイト レシオ 72.2 。これは1500ccクラス! 【悪い点】 1速、初動時のターボラグ。 165/60R15はタイヤの選択が限定される。

3.6

【所有期間または運転回数】 10年で毎日運転 【総合評価】 素晴らしい。軽量やけい6エーのエンジンは最高。 モンスター仕様のアール。都会では見ない。 パワーウインドウないしロールバーついてレカロシート、やる気にさせる。もちろんモモのハンドル。上りで2400シーシーの重いミニバンを追い越せるターボパワーと軽さ。 今はアルトワークスが子孫だがいい車出すね、スズキ。 さゃらちゃらしてるホンダの軽や1500シーシー以下のエヌエーははいさいならできる。 【良い点】 加速、燃料、マニュアルでリッター18以上はいくし速いし、かっこも戦闘的でグッド。女性が乗ってるとかっこよすぎ。 【悪い点】 ないが、かめ車があおってくるがびっちぎれる。とくに中途半端な外国車。ミニやルノー、プジョっと、適じゃない。 トヨタ車は遅いくせして、ねたまれる。

3.6

【所有期間または運転回数】  ・5年目  ・運転回数は数え切れず  ・ほぼ毎日乗っています。 【総合評価】  ・思ったよりもよくできた軽自動車ですが、   前の車がフォレスターターボだったので物足りなさがあります。   そのため、満足度を4にしました。    【良い点】  ・力がある軽にしては、燃費がいい。  ・4WDなためか、高速安定性はあるほうだと思う。雨の日にも強い。  ・こちらは坂道が多い(というか、坂道が8割の土地な)ので、最近の軽やノンターボ軽よりは燃費がいい。これは家族の軽で実際に測ってみた。  ・実際に測った燃費17km〜19?(とばし加減、長距離運転などで前後する) 【悪い点】  ・どうしても狭い。特に運転席  ・エアコンのセンターパネル側の吹き出し口がすぐに壊れる。  ・やはり軽自動車なので、ボディの衝突安全性に不安がある。

3.0

【総合評価】 MT、四駆、ターボの中古という条件を満たしてくれた貴重な一台。 加速や冬道での力強さは申し分なし。 軽とは思えない馬力で、雪道走行時に何度助けられたかわからない。 とにかく加速! 車内の快適さを全く考えずに選んだ為、そこだけが残念。 【良い点】 MT車がある 加速が良い 勾配がきつくても頑張ってくれる 他の軽に乗ったときに不満がでるほどの馬力がすばらしい。愛してる。 とにかく加速が良い。 【悪い点】 インテリアは最低限必要な物だけ。 収納が少ない。 シートがかたい。長時間のドライブは疲れやすい 年式が古いので仕方ないけど、燃費が悪い

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3.0

【このクルマの良い点】 Aピラーが立っていて死角が少なく右左折時の歩行者確認が楽。街乗りだと疲れが違います。 【総合評価】 可愛いけれど足回りからのノイズが多い。そんな事に気づかない女性向け。

3.6

【このクルマの良い点】 値段の割に可愛い 【総合評価】 とても満足です。

3.7

【このクルマの良い点】 小回りが利くの狭い道も走りやすい! 【総合評価】 軽自動車の中でもコンパクトなので、免許取りたてのビギナーさんや大きい車の運転は自信がない方にお勧めです。外装・内装共にデザイン性に優れていて、愛着をもって長く乗られる方が多い印象です。

3.4

【このクルマの良い点】 とっても可愛い軽自動、ダイハツのミラココア。全体的に丸みを帯びたボディデザインは、とってもキュートな印象を与えてくれます。 用意されたカラーバリエーションも、ピンクや水色などの可愛いものが多いですね。どちらかというと、キュートな車を探している女性にぴったりの車といえるでしょう。 キュートさなら群を抜いた魅力を感じさせてくれるミラココア。まるで外国の町並みを走っている車のような個性も感じられます。 e:sテクノロジーが導入されたレビュー車は、JC08モードで燃費29.0km/Lを発揮してくれます。 車両価格もお手頃な設定で、中古車市場でも取扱いは多い車種です。経済的にも嬉しい軽自動車ですね。 また、室内空間の静粛性が高いのもミラココアの魅力のひとつ。 静かな車内に広めの車内空間が、落ち着いたドライビングを叶えてくれます。 可愛いだけじゃないダイハツのミラココア。初めて乗る車にもおすすめできる軽自動車です。 自分好みの可愛いカラーチョイスも楽しみのひとつでしょう。 【総合評価】 とってもキュートな外観が印象のミラココア。今回のレビュー車ミラココアXは、スタンダードなグレードながらも必要な昨日は揃えた車種となります。 低燃費や室内の静粛性、圧迫感のない車内空間は扱いやすい車といえるでしょう。 肝心の運転性能ですが、ストレスなく進むエンジン性能と小回りのきくハンドリングで、日常生活でもストレスなく運転できるはず。 細かな路地や狭い駐車場にも対応してくれる頼れる軽自動車ですね。 ただし、坂道や長距離運転では軽自動車らしいパフォーマンス。ぐいぐい引っ張ってくれる力強さは感じられません。 逆に、日常生活では申し分ない運転性能。買い物や近場の通勤、ちょっとしたお出かけなら何の問題も感じられないでしょう。 軽自動車の中でも運転しやすい部類に入るのではないでしょうか。 グレードもさまざまですが、今回のXグレードも人気のスタンダードタイプ。 価格も手頃で装備も満足。そんな車種といえます。

4.3

キズがあった所もキレイに直して頂けて嬉しかったです。 店員さんの対応が良かったです。 ありがとうございました。

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