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ワゴンRスマイルと
ホーミーコーチの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンRスマイル

2021年9月〜[発売中]

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日産 ホーミーコーチ

1988年10月〜1999年6月

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購入価格

新車価格帯

129〜198万円

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135〜461万円

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中古車価格帯

75〜226万円

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98.8〜189万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1695mm

  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2185mm

  • 1345mm

  • 1330mm

  • 3685mm

  • 1535mm

  • 1345mm

WLTCモード燃費 22.5~25.1km/l km/l
排気量 657~657cc 1952~2960cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 10~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スーパーハイトワゴンでもないのに両側電動スライドドアを搭載したワゴンR スマイルは、スズキのアイデア勝ちというほどありそうで無かったクルマ。実際にスライドドアに魅かれて買ってしまいました。ドア開口部が大きくなったので、乗り降りや荷物の出し入れもラクラクです。荷室サイズも大きめで、後席を倒さなくてもベビーカーをすっぽり収納できました。後席をフルフラットにすればもっと積むことができます。 運転席に座ると、SUVかと思うほど見晴らしが良いことにもビックリ。シートポジションがワゴンRより70mmも高いので視界が広く、特に街中の運転がしやすくなりました。 ワゴンRよりも車高が45mmほど高くなったのですが、重心がブレることもなく、走る感覚は今までのワゴンRとあまり変わらない気がします。スペーシアなどもっと背が高いスライドドア車と比べると、カーブを曲がる時に倒れる感じも少な目ですね。ハイブリッドのグレードは選ばなかったのですが、走りに関しては十分だと思いました。 【総合評価】 スライドドア車は気になっているものの、サイズが大きくなりがちなので購入を躊躇する人も多いでしょう。そんなユーザーのためにスズキは応えてくれました。荷室以外にも収納スペースが用意されていて、街乗りや小旅行などに使うセカンドカーとしては優秀だと思います。 ただ気になる点もあります。平坦な道を走るときはそれほど感じませんが、ターボが無いので、乗り方によってはパワー不足を感じることも。また、坂道などでは、走り出しや加速の遅れも見られます。さらにはアクセルを踏み込んだときや、高速走行しているときにエンジン音がうるさく感じることも。ガンガン走りたい人には正直辛いかもしれませんね。MT車がない点も人によってはデメリットと言えるでしょう。 とは言え、スペーシアよりも取り回しがしやすいサイズでスライドドアを搭載し、価格も格安という魅力を持つワゴンR スマイルは、一度試してみる価値アリです。

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5.0

【所有期間または運転回数】 1年未満 【総合評価】 軽油が一番よい。このクラスでこのぐらい広い室内空間はこの先、 でないと思い購入した。思いが的中してとにかく大満足。 【良い点】 いいことだらけで悪いところは見つからない。古い車だがいろいろいじって楽しみたい。 広い室内空間は、息子と出かけるのに最適。どこに出かけようか、何しようかが思い浮かび夢が広がります。 【悪い点】 無し。

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