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スペーシアカスタムZと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ スペーシアカスタムZ

2016年12月〜2017年12月

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マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

149〜187万円

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145〜277万円

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中古車価格帯

28.8〜179.1万円

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51.1〜235.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2215mm

  • 1320mm

  • 1375mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 25.6~30.6km/l 19~27km/l
排気量 658~658cc 1496~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

車の価格、車の品質、担当スタッフの対応、アフターサービスが良い。 いつも良い車を紹介して頂いてありがとう御座います。 説明も丁寧で解りやすいです。

5.0

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月、ほぼ毎日運転、購入後約1000km走行 【総合評価】  軽自動車ですが、ハイブリッドであることが購入の決め手になりました。ハイブリッド車なのにターボが付いていて加速もよく、気分的な事ですが横すべり防止装置がなんとなく安心感があります。 【良い点】  室内部分は広く、大人が4人乗っても大丈夫です。軽自動車ながらターボ車なので良い感じで加速します。アイドリングストップからの立ち上がり時の音も静かです。 【悪い点】  車高が高いので、やはり高速走行中の横風は辛いです。それとエンジンルームが前にあるからか荷室が狭いのでアウトドアに出かけるときは後ろの座席を倒して積み込まなければいけません。(フロントガラスから運転席が遠いので開放感がありますが、もっと狭くして荷室のスペースを広くして欲しかった。)

3.4

【所有期間または運転回数】 Z派。 【総合評価】 スペーシアカスタム新型なりZは販売してません。Zいい車ですが新型は輪をかけていい。新型もZを追加してZZの車名では? 【良い点】 バランスよいデザイン。 スズキの軽自動車最強コ・ス・パ。 【悪い点】 グリルやエクステリアデザインがマンガの世界のキャラクターになってきた他社のアルヴェルなどのデザインより上品。メーカーのデザイナーも漫画キャラクター仕様にしないと売れないから大変。

3.7

【所有期間または運転回数】 売れている。 【総合評価】 スペーシアカスタムZ、最近よく見かけます。 売れているみたいですが、新型スペーシアデビューでZがなくなったのは残念。やはりフロントデザインで売れ行きはだいぶ変わります? 新型スペーシアもカスタムはZのデザインが入っていてかっこいい。これは売れそう。 【良い点】 Zも新型もかっこいい。 【悪い点】 Zの意味はN潰し? デザインで売れ行きが左右するのを実感。 新型スペーシアの売れ行きは問題ないでしょう?

3.3

【所有期間または運転回数】 新型Z 【総合評価】 新型がデビューしてZはお役後免? グリルでかくしてZとフロントは変わらないが 中身は新型なんでもかんでものオンパレード。 フロント高くしてでかくみせてハイブリッドターボね走りや燃費のよさや内装は超かっこいい。 【良い点】 Zはそれなりにかっこいい。 【悪い点】 売れ行きが悪くて救世車Zを追加デビュー。 世間様はスズキのよさにきずいていない。 スペーシアになりエクステリアデザインが??? 日本人のデザインの好みは難しい。 デザインのあたりはずれは時代しだいだが?

スペーシアカスタムZのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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