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SX4 Sクロスと
アバルト595Cの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

車種を選択

アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

204〜240万円

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348〜480万円

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中古車価格帯

40.7〜209.4万円

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81.8〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 15.2~18.2km/l 12.9~15.6km/l
排気量 1586~1586cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

SX4 Sクロスのクルマレビューをもっと見る
4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

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