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SX4 Sクロスと
GLSの車種比較ページ

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車種

スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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メルセデスマイバッハ GLS

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

204〜240万円

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2,729〜4,115万円

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中古車価格帯

40.7〜196.6万円

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1615〜4200万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 15.2~18.2km/l km/l
排気量 1586~1586cc 3982~3982cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

SX4 Sクロスのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 2023年式g63と2台愛用していますが、gクラスと比較するとハンドリングが軽快で運転視界も良く大型サイズだか車庫入れもスムーズです。 燃費はg63と同程度です。 内装と装備のゴージャスさは、別格です。 【総合評価】 60代になって良さを実感出来る車。 最高です。 マイバッハは後部座席に乗るイメージですが、GLSは間違い無く運転を楽しめる車ですし勿論、後部座席に同乗する人のテンションも上がりますよ。

3.9

【このクルマの良い点】 メルセデス・ベンツ Gクラス G400dは、堅牢さを前面に押し出したオフロードSUV。ユニークな外観と卓越したパフォーマンスにより、長年にわたり世界中の愛好家から支持されてきました。 1979年の登場から変わらない軍用車の雰囲気が残る角ばったボディ、頑丈なフレーム、大きなグリル、四角いフォルムとそのインパクトは健在。シンプルな機能美を好む日本でブレイクしたのも当然かもしれません。 重量2500kgと見かけ通り重いボディを持つGクラスですが、走りに重さは感じさせません。吹き上がりのよい3.0L直列6気筒DOHCICディーゼルターボエンジンが押し出し、最大71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpmという太く力強いトルクが低速から効き、坂道でもスムーズに加速していきます。四角いボディで見切りが良くなっているので、前の車から乗り換えした直後でも運転がしやすかったです。車高が高いのでガクガク揺れそうに見えますが、新たに開発された独立懸架式サスペンションのおかげで上下左右の揺れをしっかり吸収してくれます。 【総合評価】 まさにオフロードをガンガン走るために存在すると言っても過言ではないGクラス G400d。もちろん収納性や安全性も確保されています。 ラゲッジスペースは、通常で667L、リアシートを倒せば最大1941Lと広大!大人用のスーツケース5個+5人乗りなども可能です。さらに上側にも余裕があるので、長物の収納も可能。毎年妻とスキーやスノボ、サーフィンを楽しんでいるので、車内にキャリアをつけてそれぞれの道具を中積みしています。バックドアが横開きなので、妻一人で買い物に行くときも荷物の積み下ろしが楽だと言っていました。ただ、車高が高く床面が高いため、小柄な妻は乗り降りに少々苦労しています。 安全性能では、衝突回避システム、車線維持システム、自動ブレーキ、ブラインドスポット監視なども搭載。車体が大きいGクラスは後ろ側の目視がしにくく、死角が大きくなりがちなので、ブラインドスポット監視は本当にありがたいです。 ただ、これからGクラス G400dを手に入れるのは至難の業かもしれません。新車の販売が終了しまい、市場での需要が高まってしまっているとかなんとか。何年でも待てる!という方におすすめします。

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