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PROTO CORPORATION

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スペーシアカスタムと
Q2の車種比較ページ

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車種

スズキ スペーシアカスタム

2023年11月〜[発売中]

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アウディ Q2

2017年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

180〜219万円

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299〜544万円

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中古車価格帯

105.5〜345万円

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126.3〜485万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 4200mm

  • 1795mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 19.8~23.9km/l 15.7~17.8km/l
排気量 657~658cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ゴツゴツした今どきのフェイス。軽自動車でウインドウ投影式のHUDはこの車種ならでは。 【総合評価】 とりあえず当時の技術を詰め込んだ印象はある。現時点で3年落ちの装備ではあるが、レーンキープアシストやアダプティブヘッドライト、夜間対応の衝突軽減ブレーキ、自動のパーキングブレーキなどがない点は型遅れの印象。しかし軽自動車でウインドウ投影式のHUDはこの車種ならでは。ホップアップ式HUDのほうが技術的にも金額的にも安くできるが、唯一高級感のあるウインドウ投影式が技術の古さを打ち消している。所有のレクサスと比べると半分以下の大きさ、情報量の乏しさはあるもののナビの行き先案内もフロントガラスに投影されるので満足。

3.7

【このクルマの良い点】 式の割に状態が良く、走行距離が少ない。 電動スライドドアをはじめ装備が充実している。 ターボ車ならではのパワー。 【総合評価】 急な故障での乗り換えであったが、良い1台に巡り合うことが出来た。視界が良く、室内空間が広いことが購入決定の最大の決め手。 年式の割には外装、内装ともに綺麗で、唯一残念だったのはシートのタバコの穴。これさえ無ければ申し分無い車でした。 ターボ車なので加速、坂道での走行は良く、気持ち良く運転出来るが、今後の燃費面には注視していきたい。

4.1

【このクルマの良い点】 走行性能や燃費面はとても良い Sportyな足回りのセッティングとモーターとTURBOの相性が良く加速などは軽四スポーツタイプにも匹敵する程の感じ 【総合評価】 Sportyさを求めた走りと室内空間の広さを求める方や乗り心地を考え無い方には超オススメ! 後部座席に頻繁に人を乗せたりする方は後部座席者のクレームに苦しみますよ。 後部座席はの乗り心地はノンサスのシャコタンや空荷のダンプ等と同じぐらいで最悪ですから。 腰痛持ちやお年寄りは後部座席には乗せないほうがイイですよ。 症状悪化する程の極悪な後部座席ですから。

4.3

【このクルマの良い点】 デザインの上質、上品さと内装装備の充実さ。走りもターボは文句なしで燃費もよし。売れまくる軽自動車最強。スズキの小型車はやはり最強無敵。 【総合評価】 サクラと並び乗りやすく運転が楽な軽自動車。スペーシアは何回も乗りたくなる軽自動車で軽快な走りから安全装備や抜けのない優雅な内装などなど実車を見れば素晴らしいの一言が合う車。コストパフォーマンスは最強、最高傑作車。エクステリアデザインは嫌味なく上品、車重が910キロで装備のてんこ盛りしても軽い。 サクラとスペーシアで軽自動車が盛り上がっていて補助金があるサクラとマイルドハイブリッドのスペーシア、選択で迷うがどちらも最高な車で人気あるのは納得。ニッサン、スズキの勢いが止まらないがまだまだ前奏曲。今後のスズキは期待大。

4.3

【このクルマの良い点】 オール。スタイルや内装の上品さ走り燃費、価格設定などなど他社を圧倒。 【総合評価】 デザインが大人していて全てに完璧、ターボな無敵。

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4.0

【このクルマの良い点】 アウディのSUVで最もコンパクトなモデルがQ2。実は一時期、初代Q3がとても欲しくて調べまくっていた時期がありました。散々調べ尽くしていたタイミングで発売されたのが、このQ2です。より小さな車が好きな私としては、Q3より一回りコンパクトなQ2に一瞬で一目惚れ。エンジンはもちろん今どきのダウンサイジングターボ、トランスミッションもアウディのSトロニックというデュアルクラッチのセミAT。変速でギクシャクするようなこともなく、スムーズに乗ることができたので特に不満を感じることはありません! SUVらしいアレンジも施され、グリルはアウディおなじみのシングルフレームグリルを採用。クーペの要素も取り込まれる洗練されたボディラインも、アウディのSUVにふさわしいものとなっていてとにかくかっこいいという印象です! 見た目から大柄なボディに見えるかもしれませんが、こう見えて全高は1530mm程度。車幅も1795mmなので、機械式の立体駐車場にも問題なく停めることができて安心しました。最近引っ越したばかりの自宅のマンションの駐車場は立体駐車場なので、無事に停めることができてホッとしています。 【総合評価】 MTモデルが輸入されないのは仕方ないにしても、残念なポイントはやはり、駆動方式がFFしか設定されていないことだと思います。かといって、Q2の派生モデルであるSQ2を選ぶというのも現実的ではないかなと。グレードによって違いますが、価格差がQ2と100〜200万円くらいありますからね。 最小モデルという位置付けでありながら、立派なアウディ車のひとつであるQ2は、走行面だけでなく機能もアウディブランドに恥じない充実した内容です。アウディプレセンスフロントをはじめとした安全装備やスマートフォンとの連携強化、車とコールセンターとの通信機能など、要所要所のツボをおさえているQ2は機能面で不満を感じることはありませんから。これだけの装備が最初から搭載されているので、特にオプションをつけたりする必要はありませんでした。余計な費用がかからず、助かりました!

4.1

【このクルマの良い点】 1Lの3気筒は馬鹿に出来ない。低速からフルトルク200Nが出るのでNA2000CCのエンジンよりキビキビ走れる。 【総合評価】 価格が高い。必要な機能をパッケージで追加していくと450万円になってしまう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良かったです。 【良い点】 おかげでアウディと出会い気持ちよく購入することができ感謝しております。今後とも末永く宜しくお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 大変乗りやすく、燃費もいいので気に入っています。 見た目のブラックスタイリングも気に入っています。 【総合評価】 満足しています。これからが楽しみです。 【良い点】 燃費がいい、乗りやすい、運転しやすい 【悪い点】 今のところなし

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラーで試乗した感想になります。 【このクルマの良い点】 音響が非常に良かった。またモード切替ができ走行も幅があり楽しい。トランクスペースが以外に広く、ベビーカーなど荷物も結構入る。バーチャルコックピットが運転を更に楽しくさせた。背も高く乗り降りしやすい。 【このクルマの気になる点】 維持費がそれほどかからないとの説明を受けました。実際に輸入車を所有する際、国産車と比べどれくらい維持費が変わるかなど、目安が知れるコンテンツがあると車選びが楽しくなると感じました。 【総合評価】 国産車しか乗ったことがありませんが、乗ってみたら良さが分かりました。私のような方は是非輸入車販売店に行ってみて試乗をお勧めします!

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