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PROTO CORPORATION

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スプラッシュと
V60の車種比較ページ

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車種

スズキ スプラッシュ

2008年10月〜2014年8月

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

123〜134万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

14.8〜52.8万円

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113.3〜760万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3775mm

  • 1680mm

  • 1590mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1375mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 19.6~19.6km/l 11.6~12.9km/l
排気量 1242~1242cc 1968~1968cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】燃費、デザイン、整備製 【悪い点】塗装。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

3.4

【所有期間や運転回数】 3回目の車検を来年春に迎えます 【このクルマの良い点】 デザインが好きならアリではないでしょうか。よく足回りが固いといわれますが現行スイフトのRSレベルです。コツコツ低速では感じますがそれ以上に高い速度域では安心感を感じさせます。パッと思いつく限り乗り味的には1番安い輸入車です。 シートの張りやサイズも輸入車経験のある人には気にいると思います。 【このクルマの気になる点】 1.59mの全高は要らなかった。あと5cm抑えて立体駐車場に収まると良かった。 【総合評価】 この値段です。中古車で程度のいいものを根気よく探すといいと思います。

3.3

【総合評価】  ハンガリーで生産される輸入5ドアコンパクトハッチがスプラッシュだ。欧州をメインマーケットに据えたオモデルだけに操縦安定性はハイレベル。どこか国産車離れしたスタイリングも特徴となっている。 【良い点】  ワインディングをハイペースで走り回ってもしっかりとした操縦性が得られる。硬質な足まわりはいかにも欧州車的で、ハイペースの走行でも不安を感じさせない乗り味が確かめられる。6:4分割可能な後席は荷室の使い勝手を良好なものとしている。荷室下にも収納スペースがあるので、洗車道具などはフロア下に常備することができる。 【悪い点】  パーソナルユースとしてはこれで十分なのだが、後席はスイフトよりもずっと狭い。乗り心地も硬質でシートクッションもかなり硬く感じるのだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 新車が無く、程度の良い4型を購入しました。小さい割に静粛性、安定性が抜群で、 長距離の運転も疲れません。 【良い点】 硬めのシートと足回りは乗心地抜群です! かわいいようなカッコいいような独特なフォルムが気にいっています 高速走行は抜群の安定性を誇ります 【悪い点】 都内街乗り中心の為燃費が伸びません。 この車の特性を生かしてやれなくて申し訳ない気持ちです

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヒトメボレした車です。デザイン、走り最高です。シートヒーターもやみつきでした。もう少し広ければ、ずっと乗り続けたいですが、流石に小さい子供がいる5人家族には不向きかな。 【良い点】 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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