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スプラッシュと
ルーミーの車種比較ページ

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車種

スズキ スプラッシュ

2008年10月〜2014年8月

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トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

123〜134万円

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146〜229万円

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中古車価格帯

14.8〜52.8万円

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25.8〜289万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3775mm

  • 1680mm

  • 1590mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1375mm

  • 1240mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

JC08モード燃費 19.6~19.6km/l 21.8~24.6km/l
排気量 1242~1242cc 996~996cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】燃費、デザイン、整備製 【悪い点】塗装。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

3.4

【所有期間や運転回数】 3回目の車検を来年春に迎えます 【このクルマの良い点】 デザインが好きならアリではないでしょうか。よく足回りが固いといわれますが現行スイフトのRSレベルです。コツコツ低速では感じますがそれ以上に高い速度域では安心感を感じさせます。パッと思いつく限り乗り味的には1番安い輸入車です。 シートの張りやサイズも輸入車経験のある人には気にいると思います。 【このクルマの気になる点】 1.59mの全高は要らなかった。あと5cm抑えて立体駐車場に収まると良かった。 【総合評価】 この値段です。中古車で程度のいいものを根気よく探すといいと思います。

3.3

【総合評価】  ハンガリーで生産される輸入5ドアコンパクトハッチがスプラッシュだ。欧州をメインマーケットに据えたオモデルだけに操縦安定性はハイレベル。どこか国産車離れしたスタイリングも特徴となっている。 【良い点】  ワインディングをハイペースで走り回ってもしっかりとした操縦性が得られる。硬質な足まわりはいかにも欧州車的で、ハイペースの走行でも不安を感じさせない乗り味が確かめられる。6:4分割可能な後席は荷室の使い勝手を良好なものとしている。荷室下にも収納スペースがあるので、洗車道具などはフロア下に常備することができる。 【悪い点】  パーソナルユースとしてはこれで十分なのだが、後席はスイフトよりもずっと狭い。乗り心地も硬質でシートクッションもかなり硬く感じるのだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 新車が無く、程度の良い4型を購入しました。小さい割に静粛性、安定性が抜群で、 長距離の運転も疲れません。 【良い点】 硬めのシートと足回りは乗心地抜群です! かわいいようなカッコいいような独特なフォルムが気にいっています 高速走行は抜群の安定性を誇ります 【悪い点】 都内街乗り中心の為燃費が伸びません。 この車の特性を生かしてやれなくて申し訳ない気持ちです

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヒトメボレした車です。デザイン、走り最高です。シートヒーターもやみつきでした。もう少し広ければ、ずっと乗り続けたいですが、流石に小さい子供がいる5人家族には不向きかな。 【良い点】 【悪い点】

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4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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