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PROTO CORPORATION

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パレットと
インプレッサスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ パレット

2008年1月〜2013年2月

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スバル インプレッサスポーツワゴン

2000年8月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

111〜169万円

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116〜299万円

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中古車価格帯

3〜79.8万円

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75.9〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • 1845mm

  • 1380mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l km/l
排気量 658~658cc 1493~1994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 室内の広さ 【総合評価】 荷物や人を乗せるのに適している。

3.3

【このクルマの良い点】 可愛らしいボディデザインが特徴のパレット。シンプルな外観ですが、どちらかというと可愛い印象。女性が選ぶ車としてぴったりかもしれません。 全体的に優しい設計で、外観の印象がそのまま内容にも反映されています。 運転席に座ると、まず視界の広さに驚きます。大きなフロントガラスはとても視認性がよく、初心者が運転しても安心できるはず。 エンジン特性も街乗りにはちょうどよいマイルドなセッティング。信号待ちからの発進にもストレスなく対応してくれます。 また、燃費の良さも嬉しいポイント。JC08モードで20.8km/Lの数値は、経済的にも助かります。 買い物や通勤、送迎など、頻繁に街乗りで使う方には嬉しいポイントでしょう。 また、後方の座席を収納すれば、広くてフラットな荷室のできあがり。天井の高さもあるので、かなりたくさんの荷物を積み込めます。 たくさんの買い物や、高さのある荷物を積む際にも重宝するでしょう。 日常使いに嬉しいポイントがたくさんのパレット。コストパフォーマンスも良く、初心者でも運転しやすい車です。 【総合評価】 スズキのパレットは、街乗りに向いたオールマイティーな軽自動車といえます。 マイルドなエンジン特性や、買い物にも嬉しい荷室の広さ。そして高い燃費性能など、毎日車を乗るようなユーザーには嬉しい性能が詰め込まれています。 可愛らしい外観はどちらかというと女性向きでしょうか。飽きのこないシンプルなデザインは、落ち着いた車を好むシニアの方にも違和感ないはず。 高速道路を使って長距離を走る旅行などでは、ユーザーによってはパワー不足を感じるかもしれません。 しかし日常使いでパワー不足を感じる場面はほとんどなく、やはり街乗りにフォーカスした車である印象です。 後部座席を倒したときの荷室も高さのある自転車を積み込めるほどで、子供のお迎えが多い方も助かる設計でしょう。 女性を意識して、街乗りや日常使いのためにつくられた軽自動車ですね。

3.9

【このクルマの良い点】 パレットは、子どもたちが小学校低学年になるくらいの時に乗っていた車です。今では当たり前の装備ですが、デビュー当時は軽自動車で後部ドアが両側電動スライドドアとか、プッシュスタートボタンでエンジンがかかるとか、かなり衝撃的な装備の多い車だなと感じていました。 これらの装備には本当に助けられ、両手が塞がっているときでも、便利かつ安全に子どもたちが乗り降りできたり、カバンの中からゴソゴソ鍵を探さなくてもエンジンがかけられたりできたからです。 ボディの大きさや便利装備満載のおかげで、決して軽くない車体でしたが、ターボエンジンを選択したので、走りに関しての不満は特にありませんでした。パレットと言えばデビュー当時は4速ATでしたが、のちに改良されたCVT仕様のほうがターボとの相性はいいのかもしれません。 また、運転席からの視界も非常に良く、乗りやすさも抜群! パレット購入前の車が軽1BOXワゴンだったので、その違いは歴然でした。 【総合評価】 パレットの後部シートのアレンジは、結構考えて作られていたと思います。左右独立して前後スライドでたので、大人が乗るときなどは後側に引くことで広々とした足元スペースを確保できました! また、チャイルドシート等装着時は、シートを前方にずらすことで荷室を広くできたり、前席から子どもたちまでの距離を近づけたりできて使い勝手が良かったです。 さらにシートを格納することで、広大かつフラットな荷室を実現! 自分一人で乗車するときは大きな荷物も簡単に積めて、とても重宝しました。この辺の使い勝手は、まさに軽1BOXワゴンと比べても遜色ないのではと思います。 軽自動車という制約に縛られながらも、軽1BOXワゴンと軽乗用ワゴンのいいとこ取りを実現したパレットは子育て世代が使うにはもってこいの車だと思います。 当時パレットの使い勝手がかなり良かったので、自分の両親にもすすめたら、買い替えの時期に購入していました。実家に高齢の祖母がいるので、病院に連れていくときに重宝したみたいです。

4.0

【所有期間や運転回数】 。 【このクルマの良い点】 。 【このクルマの気になる点】 。 【総合評価】 丁寧な対応に、連絡も早く、よかったです。

4.7

ガリバーで買ってよかった!! 自分の希望に合った車を探してくれて、 接客の対応もとてもよかったと思います。

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3.9

【このクルマの良い点】 一般的なステーションワゴンよりもリヤウインドウが傾斜しており、かといってクーペスタイルとも違う独自のスタイリングが特徴的だったインプレッサスポーツワゴン。発表当時は「これかっこいいな」と、本気で購入も検討したくらいです。数年後に妻と交際を始めたとき、彼女が乗っていたのが初代の「C?z」というベーシックグレードでした。なので、何度か運転させてもらったことがあります。 インプレッサスポーツワゴンはスバルブランドにふさわしく、走行性能の高さがいいんですよね。5速MTにこれまたスバルの十八番、フルタイム4WDの組み合わせは、排気量の小ささを感じませんでした。過去に自分自身が乗っていたWRXと比べればインプレッサスポーツワゴンははるかにおとなしい性格だと思うのですが、軽快さという小排気量ならではの特徴も相まって、楽しくドライブできた車です。 走行性能とは関係ありませんが、このグレードのアンテナはラジオがオンになると伸びてくるギミックがありました。これも面白い仕掛けだな、と思いながら、当時乗車していたことを覚えています。 【総合評価】 初代のインプレッサスポーツワゴンの評価としては、シフトフィールに昭和のクルマのようなカッチリ感がないのは残念だと思っています。しかし、1,493ccという排気量でもボクサーエンジンというこだわりはスバリストでなくとも嬉しいポイントでした。その上、前後サスペンションがストラット式独立懸架ということもあり、一般道であれば快適にドライブを楽しめたところも良かったです。 2020年代のSUVや軽スーパーハイトワゴンのようにゆったりとした足元とはいきませんが、大人4人が乗車しても苦にならない程度は確保されていたところが気に入っています。 装備に関しても、エアバッグやABSといった最低限の安全装備は備わっていたのも良いです。クラッチ操作の必要なMT車ということもあって、インプレッサスポーツワゴンはよほど荒い運転をしない限りはそれなりの安全性が確保されている一台だと思っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 二週間くらいだとおもいます。 運転回数は週4回くらいだとおもいます。 【総合評価】 百万点 【良い点】 安定感がある。 【悪い点】 まったくなし

4.0

【所有期間または運転回数】 20年所有。271,500kmを走行。1.5年落ち33,000kmで購入。現在も現役。 【総合評価】 WRCでのレガシィ後継車種として選手権に投入された同車。走りに関しては非常に良いです。 同時期のランサーエボリューション・セリカGT−Four・RX−7なども運転したことはありますが、運動性能は全く遜色ありません。 走る為の車だと感じています。ワゴンならではの室内空間の広さやルーフレール標準搭載によるキャリア設置の汎用性なども良いと思います。 【良い点】 何はともあれ運動性能は抜群です。かなり走行していますが、エンジンも意外とタフです。 ターボタイマーを付けているおかげ?かは分かりませんがタービンも購入時のままで走行しています。 パワーも加速もあり、4WDでもありますので、雪道でもノーマルタイヤである程度は走行してます。 当方関西圏のため、年に1度あるかないかの降雪に備えたスタッドレスタイヤは買えないので。。。。 スキーに行く際は必ずスタッドレスは装着していましたが。 【悪い点】 ・燃費はすこぶる悪いです(1リッターで7km前後です。クーラー使用時はさらに悪化します)  (ハイオクを満タン(55リットル)にしても街乗りだけで400km走るのは私には厳しいです) ・時計がありません。カーオーディオ等に頼る必要があります。 ・ガソリンの警告灯はありません。目視による勘だのみです。 ・ABSやエアバックなどはありません。 ・外品および純正のパーツも希少化しています。  (今回レプリカ仕様のため全塗装しましたがエクステリアのパッキン類は一部欠品しました)  (なおシャフト等の富士重工製パーツは一部生産してくれます。委託先のあるパーツ類は厳しい) ・旋回性能は余りないです。4WDならではの弊害です。1tの箱バンにも負けます。Uターンはバックありき。 ・セミバケットシートのため、乗り降りが不評です(助手席の人から言われます) ・ガラスのミッションだと言われるほどトランスミッションは脆いです。5速→3速とエンブレしすぎると壊れます。  既に4度MTミッションを積みかえました。次回はリビルド覚悟です。

4.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 85点 【良い点】 コーナリング性能、外見 【悪い点】 1500?に重量ボディなので、加速にイマイチ。

3.6

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 個人的には満点 客観的には5点満点で4・2点 【良い点】 まずは中古価格が非常に安い点です。 新車では200万程度ですが、1000万クラスのスポーツカーにも負けない加速性能があります。 走りが好き、車が好きという人に是非乗ってもらいたい車です。 四駆2リッターターボですが、燃費は気にして運転すれば13キロ程でます。 意識しないと10キロ前後ですが、都内だと下がります。 また、車好きな人向けで改造もし易いです。 カスタムパーツや中古パーツのパーツもかなり出回っています。 【悪い点】 ハイオクなのでガソリンが高い。 内装は普通。良くも悪くも日本車です。内装は自分でかなり弄って楽しんでいます。 WRXはサスがかなり固く運転手以外の乗り心地は悪いです。 とにかく日常から運転を楽しみたい、という人には最高の車だと思います。

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