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ランディと
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車種

スズキ ランディ

2022年8月〜[発売中]

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

310〜416万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

188〜381.9万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1845mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 14.1~23.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1995~2958cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 昨年12月に3年落ちの中古車を購入しました。 【総合評価】 家族連れにはもってこいの車。車自体は日産セレナなので、間違いはない。 【良い点】 総合評価とダブりますが、日産セレナのエンブレム違いというだけなので安心できる。今まで4輪駆動車ばかり乗っていて、初のワンボックスタイプ。これからのドライブが楽しみです。 【悪い点】 出来れば後部座席で寛ぎたいのですが、いつも運転手・・・。

4.0

【総合評価】 仲が広いので、アウトドアには役に立ってます。大人が8人乗っても窮屈に感じない。ただ夜はギアのところにライトがつかないためちょっとわかりにくい。 【良い点】 とにかく広い。後ろに乗ってても疲れない。 女の人でも運転しやすい。 【悪い点】 夜の内装が暗く感じる。思ったより燃費が悪かった。

3.7

【総合評価】 値段の割に使い心地が良い。燃費が良ければ更に良い。 【良い点】 走りがスムーズ。車内も広く乗りごこちが良い。 【悪い点】 燃費が思ったより悪かった。。高速に乗ると風でハンドルが取られる。

3.6

【総合評価】 良くも悪くも完全なファミリーカーですね。 【良い点】 ラゲッジスペースが広く、隠し収納などもあり、荷物が沢山積める。 大きさの割りに見切りがよく、運転中大きさを感じさせない。 中はゆったりとし、シートアレンジが多彩で、シーンに合わせて容易に変更できる。 【悪い点】 坂道でのパワー不足を感じる。

3.6

【総合評価】 連休を利用して遠距離走行するのですが、妻や子供達もゆったりとストレスが少なくドライブできます!燃費もリッター10km/l以上は確実に伸びるので満足しています。 【良い点】 上記に加えて、積載スペースも広いので安心して帰省や荷物運びに利用できます。 【悪い点】 室内が広いせいか、暖房が効きにくく感じる時があります。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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