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ランディと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ランディ

2022年8月〜2026年1月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

310〜381万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

195〜379.8万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1845mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 14.1~23.2km/l km/l
排気量 1797~1986cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 昨年12月に3年落ちの中古車を購入しました。 【総合評価】 家族連れにはもってこいの車。車自体は日産セレナなので、間違いはない。 【良い点】 総合評価とダブりますが、日産セレナのエンブレム違いというだけなので安心できる。今まで4輪駆動車ばかり乗っていて、初のワンボックスタイプ。これからのドライブが楽しみです。 【悪い点】 出来れば後部座席で寛ぎたいのですが、いつも運転手・・・。

4.0

【総合評価】 仲が広いので、アウトドアには役に立ってます。大人が8人乗っても窮屈に感じない。ただ夜はギアのところにライトがつかないためちょっとわかりにくい。 【良い点】 とにかく広い。後ろに乗ってても疲れない。 女の人でも運転しやすい。 【悪い点】 夜の内装が暗く感じる。思ったより燃費が悪かった。

3.7

【総合評価】 値段の割に使い心地が良い。燃費が良ければ更に良い。 【良い点】 走りがスムーズ。車内も広く乗りごこちが良い。 【悪い点】 燃費が思ったより悪かった。。高速に乗ると風でハンドルが取られる。

3.6

【総合評価】 良くも悪くも完全なファミリーカーですね。 【良い点】 ラゲッジスペースが広く、隠し収納などもあり、荷物が沢山積める。 大きさの割りに見切りがよく、運転中大きさを感じさせない。 中はゆったりとし、シートアレンジが多彩で、シーンに合わせて容易に変更できる。 【悪い点】 坂道でのパワー不足を感じる。

3.6

【総合評価】 連休を利用して遠距離走行するのですが、妻や子供達もゆったりとストレスが少なくドライブできます!燃費もリッター10km/l以上は確実に伸びるので満足しています。 【良い点】 上記に加えて、積載スペースも広いので安心して帰省や荷物運びに利用できます。 【悪い点】 室内が広いせいか、暖房が効きにくく感じる時があります。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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